メンターさんの影響で実践した中で、
役に立ったな良かったなと思うこと:
「棚卸し、分析、可視化」
わかること:傾向と対策
対象︙①自分 ②相手
注意:
自分自身に向き合う作業に近いので、
人には話さなくて良い見せなくて良い。
(その方が正直に書ける、というのもある。)
手段:
頭で思う考えるだけでなく、
書き出す。書き残す。
後で見返せる方が役立つ。
具体的な項目等:
①②共通
これまでお付き合いした相手の特徴
・年齢(年上か、同い年か、年下か。)
・スペック
・家族構成(兄姉弟妹、何人の中の何番目)
・家庭環境(ご両親の職業等)
・その他、思いつくこと何でも。不要なら後で消せる。どのくらい続いたか、どこが良かったか悪かったか、別れの原因、始めと終わりはどちらから、、等々。
上記が少ない、又は終わったら、
お付き合いはしなかったけれど、
告白した、された
候補になり得た(紹介された)人達も
見えてくるもの
・確率(勝率)
・向き不向き
自分の場合、一度お付き合いすると長めで
人数がそんなに多くなかったので、割合で。
・自分より相手の方が高学歴・高収入
(同等、又は以下だとうまくいっていない)
・進学校、中高一貫校、男子校出身が多い
・ひとりっ子ゼロ(真ん中◎上○下△1人✕)
・自分より年上◎、年下○、同い年✕(謎)
・親が研究者、教授、教職等が多い(自分も)
・圧倒的に職場恋愛
(▲友達の紹介は友達に気を遣ってしまう)
(✕飲み会、趣味の集まり、その他ゼロ)
良し悪しでなく、向き不向きで、
自分にとっては、確率ゼロ予測の
結婚相談所やアプリ等には一切、
手を出さなかった。
「同時進行か退路を断つか」でも書いたけれど、色んな人が、色んなことを言うから。
無理して自分に合わない、結果も出ないことに時間とお金と神経を使うと、精神衛生上、悪いことしかない。
その分を、自分に合う、出来る、正しい努力に費やす方が、よっぽど良い結果に繋がると思う。
