土曜日にサポステの初回相談に行ってきました。
休日の都会は賑わっていて……怖かった。
それに予定よりバスが12分遅れてたから遅刻してしまうんじゃないかと思って心臓バクバクでした。ギリギリ間に合ったけど。
休日、恐ろしい。
受付についたら何て言えばいいのかなぁとずっと考えていたのですが、歩いている途中にこっちに気づいた受付の職員さんの方から「お名前は?」と声をかけてくださったので名乗るだけで済みました。ありがたい(つд⊂)
滞在時間1時間くらいで内容は、
- 渡された用紙に記入する
- 職場の方が来る
- 施設の説明
- 自分の状況を説明
- 合いそうなプログラムの説明
- 次回の予約
おしまい。 多分次回からが本番っぽいです。
私は今まで自分の状況を他人に説明しようとすると涙が出てきてうまく話せず沈黙したりグダグダになったりで散々な結果になるのが常だったけど、今回は泣かずに話せました。
あんまり深く踏み込まれなかったから深刻な気持ちにならなかったのかもしれません。
というか私の家庭事情が結構複雑なので、説明するときにややこしくなりそうな所は省いちゃった。
相談は軽めの方が気が楽でいいかもしれない。(私は)
以前より喋れるようになったとはいえ声が小さいのは相変わらすで何度も聞き返されてしまいました。
大きい声ってどうやったら出るんだろうなぁ。
私の喉、絶対大きい声に対応できる喉じゃない。
プログラムについては、色々説明してもらったけど正直あんまり覚えてない…
「座学から始めて慣らしてから職場体験がいいんじゃないか」みたいなことを職員さんが仰ってた気がします。その座学っていうのが色々種類があって私の脳が追いつかなかった。ほとんど忘れた。
プログラムの内容紹介が書かれた紙は貰ってきたのでよく見ておこうと思います。
家に帰ってから気がついたけど、ギリギリの時間に到着したのってかなり良くなかったなぁと反省しています。
最初に用紙への記入をして、実際に面談が始まったのが予定時間の10分後くらいだったので、多分あの用紙は待ち時間で書く予定のやつだったのかもしれないと思いはじめて、今「うわぁぁぁ…」となってます。
普段外で予定がある時はちゃんと10分前行動してるんですよ。今回はバスの遅れっぷりが想定外だったからこうなったけど…
あと次回の日時をメモに書いて渡してくださったんですけど、あれも本当は自分でメモ取らなきゃいけないやつですよね。
ちゃんとメモ帳と筆記用具持っていったのに使わなかった。
いろいろとやってしまったなぁ…
また2週間後くらいに行ってきます。
「来やすい曜日や時間帯はありますか?」と聞かれたので「平日の昼間」をお願いしてきました。
バスの遅延云々より、休日の都会が嫌すぎるからです…
空いていますように…