①猫の日
ねこちゃん飼ったことある?
▼本日限定!ブログスタンプ
実家の猫ちゃんがかわいい
実家では
私が子供のころから
ノラ出身の猫ちゃんたちが
居候さんになってきました
キジトラの柄の子は初めてで
老いた両親が文字通り猫かわいがりしています
孫たちが今年は受験生なので
実家にあまり行くことができません
トラたん
長生きして両親の癒し係お願いしますね
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②共テ模試
高2息子
来月の期末考査まであと10日
課題をする必要はあるのですが
今日はコレで一日潰れます
↓
久しぶりの東進の共テ本レ
ここ最近食欲が減退気味の息子
ちょっと心配なのですが
おにぎりふたつと
少し食べやすい一口お菓子
をいろいろ放り込んで
持たせました
全教科受験ですので
終了は20時半
がんばりましょう
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③ブックオフ
読み終えた本を段ボール三箱分
売ってきました
〆て2,600円也
参考書の取扱いが多いブックオフなので
あれもこれも欲しくなってしまったのですが
よく調べずに買うと
手ぶらで帰宅です
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④名作再考
今日はブックオフで見つけることができなかったのですが
キューブリック作品
今はまっています↓
ネットで
今エプスタイン文書絡みで話題の
スタンリー・キューブリック監督の最後の作品を
ぽちり購入
1999年作品
公開された当時から
あまりの気持ち悪さで
訳が分からなかったため
何度も途中で見るのをやめた作品です
今ならエリート界隈で想像するだに恐ろしい
何かが行われていたこと
を知るヒントになるかもしれません
そして
あまりにも危険すぎる作品を公開しようとしたからなのか?
映画会社に編集作品を提出した数日後
キューブリックは突然の死を迎えることになり
この作品が遺作となってしまいました
謎の24分の映像カットとともに
人々の記憶から忘れ去られるはずだった難解な作品
スタンリー・キューブリック監督は
映像の細部に至るまで徹底的なこだわりを見せ
記号や象徴(シンボル)を盛り込むことで
観客に直接的な説明をせず
感覚や潜在意識に語りかける演出スタイルで知られています
目を凝らして小道具や人物の配置の意味を想像をめぐらしながら
鑑賞したいと思います
こちらも↓見るよ
スティーブン・キングの原作とだいぶ違うんですよね…
それで今までイマイチ納得いかないという感想しかなかったんですが…
もしかするとこちらにも
キューブリックの伝えたかったメッセージが隠されているのかもしれません




