11時30分 パソコン起動


そこからシャリースのライブレポを書いてたら


12時過ぎて


2月26日になっているではないか


私としたことがブログの書く順番を間違えましたね


さっきから何を言っているのかというと


2月25日は


SuperflyのVo.志帆さんのBirthdayクラッカー


だったんです


志帆さん、Superflyファンのみなさん本当にすいませんでした


私はこれからもSuperflyを応援し続けることを


ここに誓います

シャリースのZEPP OSAKA公演行ってきました


本っ当に最高のライブで現在燃え尽きています


今回のライブは今まで見てきたライブの中で(といってもそんなにないけど)の中で1番よかったといっても過言じゃないくらいに素晴らしかったです


ライブの大まかな流れは


パーティーソング乱れうち

→アコースティックゾーン

→ロックチューンやパーティーソングを大合唱


みたいな感じでした


ピラミッド、イン・ディス・ソング、イン・ラブ・ソー・ディープ、アンコールで披露されたリセットといった彼女のオリジナルの曲も素晴らしかったのですが


今回のライブで披露されたカバーソングも素晴らしかったです


ライブの序盤ではビヨンセの「クレイジー・イン・ラブ」に始まり


ジェイZの「エンパイア・ステイト・オブ・マインド」(しかもラップ完璧)


リアーナの「オンリーガール」


レディー・ガガの「テレフォン」


ケイティー・ペリーの「ファイヤー・ワークス」


といったパーティーソングでオーディエンスのテンションを上げたと思うと


次のアコースティックゾーンでは


ブルーノ・マーズの「ジャスト・ザ・ウェイ・ユー・アー」や


昨年発売されたアルバムにも収録されている


絢香の三日月の英詩カバーの「三日月~cresent moon~」


を披露してくれました


このラインナップを見ていると1人グラミー賞ですね



歌唱力が抜群でラップもできるシャリースですが


彼女はダンスもうまいんです


ライブの中盤では


マイケル・ジャクソンの


ビリー・ジーンと


ザ・ウェイ・ユー・メイク・ミー・フィール


をマイケルダンスとともに披露してくれました


ムーンウォークもばっちり決まってました


洋楽をあまり聞かない私でも


歌詞を覚えているような洋楽ヒットのカバーを会場の全員で合唱するのは


めちゃくちゃ楽しかったです


そしてこのライブにはスペシャルゲストとしてユニークも登場してくれました



このライブで感じたのはシャリースの歌唱力はもちろん彼女の表現力の高さです


彼女のカバーはもはやカバーの域を超えて


聞く人に彼女の曲かと錯覚させるほど自分のものにしていました




気が付いたらかなりの量になってましたね


長文失礼いたしましたm(_ _ )m


まだまだ書きたいことはありますが


読んでくださっている方がそろそろだれてきていると思うので


このライブのDVDとカバーアルバムが発売されることを祈りながら


終わらせていただきたいと思います


P.S. シャリースのライブ行った人、シャリースが好きな人ぜひコメントしてください

昨日買ったmiwaの「春になったら」というCDの


カップリングはTHE BLUE HEARTSのカバーの青空だったわけですが


思い出しますね


去年の11月24日の心斎橋クラブクアトロでのmiwaの初ワンマンツアー初日



そして私は今そのライブでも披露された441という曲を探しています


この曲はmiwaがインディーズ時代に発売された音源の中に収録されていたらしいのですが


たぶんそのCDはライブ会場の物販でしか売ってなかったものとみられ


今更手に入れるのは難しそう



しかし



欲しい



せめてもう一回聞きたい



ということで


この店で売っているのを見た、このサイトで聞けるなどといった情報を持っている方は、ぜひ教えてください