浜崎あゆみby Bold&Delicious
ya・・・ga・・・da・・・wo・・・ ya・・・ga・・・da・・・wo・・・
大胆すぎるかなって位がちょうどいい
思慮深く遠慮深くとか正直面倒クサイ
さあ一緒に
BoldandDelicious
黙って見てないで立ち上がってみせて
BoldandDelicious
そう自由になってもっと声を上げて
私に響かせてここにいるんだって
ここぞって時に踏み込めないのが一番さむい
やらぬ悔いならやった悔いがいいってよく言うでしょ
さあ一緒に
BoldandDelicious
もう気付いてるはず心の声に
BoldandDelicious
ならいっそ叫んで怖気付かないで
私を動かしてあなたの全てで
始まる前から終わりの
心配なんて意味不明ya・・・ga・・・da・・・wo・・・
選択肢はふたつのみでya・・・ga・・・da・・・wo・・・
立ち上がるか突き進むか
BoldandDelicious
黙って見てないで立ち上がってみせて
BoldandDelicious
そう自由になってもっと声を上げて
私に響かせてここにいるんだって
BoldandDelicious
BoldandDelicious
ならいっそ叫んで怖気付かないで
私を動かしてあなたの全てで
wow wow wow
wow wow wow
wow wow wow
wow wow yeah
ya・・・ga・・・da・・・wo・・・
浜崎あゆみby is this LOVE?
あなたが優しく見つめる視線の
先では細い肩をしてる
彼女で優しく幸せそうな顔で
笑いながら頷いてた
何かが大きな音を立てながら
崩れて行ったような気がしたんだけど
身動き出来ずただ立ちつくしてただけ
どうして私じゃないのって滑稽でくだらない
問い掛けなんてしないけど
私が見た事ないようなあなたがそこには居て
ただただ遠くに感じたの
こんな気持ち一体なんて言ったらいい
あなたが時々見せる悲しい瞳の
理由を知ってしまったから
何かしてあげる事が出来るのは
私でもなくて誰かでもなくて
ただ一人だけなんて事もわかったの
いつからあなたにこんなに惹かれていたのなんて
今頃気付いたフリして
見え透いた嘘とかついて誤魔化してみたんだけど
ただただ余計虚しくて
こんな気持ちを人は恋だと呼ぶのかな
どうして私じゃないのって滑稽でくだらない
問い掛けなんてしないけど
私が見た事ないようなあなたがそこには居て
遠くに感じてしまったの
いつからあなたにこんなに惹かれていたのなんて
今頃気付いたフリして
見え透いた嘘とかついて誤魔化してみたんだけど
ただただ余計虚しくて
こんな気持ちをきっと恋だって言うのね
浜崎あゆみby Asong for xx
どうして泣いているの
どうして迷っているの
どうして立ち止まるの
ねえ教えて
いつから大人になる
いつまで子供でいいの
どこから走ってきて
ねえどこまで走るの
居場所がなかった 見つからなかった
未来には期待出来るのか分からずに
いつも強い子だねって言われ続けてた
泣かないで偉いねって褒められたりしていたよ
そんな言葉ひとつも望んでなかった
だから解らないフリをしていた
どうして笑ってるの
どうしてそばにいるの
どうして離れてくの
ねえ教えて
いつから強くなった
いつから弱さ感じた
いつまで待っていれば
解り合える日が来る
もう陽が昇るね そろそろ行かなきゃ
いつまでも同じ所には いられない
人を信じる事って いつか裏切られ
はねつけられる事と同じと思っていたよ
あの頃そんな力どこにもなかった
きっと 色んなこと知り過ぎてた
いつも強い子だねって言われ続けてた
泣かないで偉いねって褒められたりしていたよ
そんな風に周りが言えば言う程に
笑うことさえ苦痛になっていた
一人きりで生まれて 一人きりで生きて行く
きっとそんな毎日が当り前と思ってた

浜崎あゆみby secret
すれ違う少女達 眩しくて目をそらした
無邪気なままの 子供のような
自由な羽を持っていた
暗闇の向こう側 光射す場所を求め
ひとつ残った 翼広げても
真実にだけ届かない
そこから見る私の姿は
どんな風に 映っていますか
こんなこんないつわりだらけの
日々を笑い飛ばしてください
手遅れになるその前に
飛ぶ事に疲れても 羽下ろす勇気もない
もしも願いが ひとつ叶うなら
いっそここから連れ出して
今もここで私は変わらず
居場所をずっと探しています
どうかどうかあなたにだけは
この想いが伝わりますように
欲しい物など他にない
そこから見る 私の姿は
どんな風に映っていますか
こんなこんないつわりだらけの
日々を笑い飛ばしてください
今もここで私は変わらず
居場所をずっと探しています
どうかどうかあなたにだけは
この想いが伝わりますように
欲しい物など他にない

浜崎あゆみby walking proud
私の唇がひとつ 嘘をついた
それは些細な理由からで
誰の為でもなく
ただ愚かな自分を
守る為だったんだろう
気が付いた頃には 数え切れぬ嘘に
囲まれて動けなくなってた なすすべもなく
見上げた空 綺麗でした
君の事を想いました
君のように強く前を向いて
歩いて行けたらと
そんな道の途中 現実から逃げた
あらゆる痛みからも逃げた
今はこんなだけど
いつか理想通りの
自分になるのだからと
言い訳した後で いい加減目覚めた
出来る事は現在を生き抜く事だけだった
こんな声は 届きますか
君の胸へ 響きますか
君の背を生きる道しるべに
今日も歩いてます
見上げた空 綺麗でした
君の事を想いました
君のように強く前を向いて
歩いていけたらと
こんな声は 届きますか
君の胸へ 響きますか
君の背を生きる道しるべに
今日も歩いてます
この曲は彼女が歌う
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