あっ
どうも
おらちょむ( ´∀`)/



この前16日に今年初の海に行ってきました波波

幸運なことに天気わピーカン晴れ

蒼井 そら

ちょっと汚い海

数名のギャル


目的わサーフィンスノーボード波

僕わ初めての波乗りでした( ̄▽ ̄)

ス~ッと波に乗れたときわすごく気持ちよかたですな~(^~^)

ちょむわオーガズムを感じました



その日から日焼けをしまして
顔、手、足が真っ赤に
背中と腹も少し焼けてムズムズ状態(+_+)

油断した結果の惨事です(×o×)


痛みがマシになったら今度わ皮がムケてボロボロになるんでしょうね~(* ̄O ̄)

次に海に行くときまでにきれいな肌に戻っていてほしいですな~(´-ω-`)
鬼ヶ島へ向かった5人ですが簡単には鬼ヶ島には行けません。


ちょむは神戸港へ行き、鬼ヶ島行きのチケットを買う事にしました。


しかし…


お金がありません…


ちょむはジョブの支給されたばかりの夏のボーナスを使いチケットを購入しました。


神戸港から船で15時間だと思った4人は売店でお酒とチャンジャを買って前祝いをする事にしました。


やっとの事で鬼ヶ島に着きました。


ついに鬼との闘いです。


ちょむは迷わず折ちゃんに戦う様に命令しました。


しかし…


折ちゃんは酒を飲過ぎてお腹を壊し、◯んこを漏らしてしまいました。


次にけんちゃんに戦う様に命令しました。


しかし…


けんちゃんはロナウジーニョにフラれた傷が癒えず戦闘不能。


そんな事をしてたら鬼の反撃。


ただちゃんの口の中に変な薬を…


それ以来ただちゃんの口は臭くなりました…


残ったジョブとちょむは2人で戦いました。


3日間、力の限り戦いました。


途中お腹が空いたのでチャンジャ入りのおにぎりを食べました。


こうして2人は見事鬼を倒す事が出来ました。


しかし…


けんちゃんがいない為帰りの足がありません。


こうして2人は鬼ヶ島で子孫を残しましたとさ。


いまで言うアダムとイブはこの2人の事です。

おしまい


著者:くぅ


むか~し、むかし
ある所におじいさんとおばあさんが暮らしていました。

おじいさんは老後の趣味のゲートボールへ、おばあさんは熟年離婚を考えて市役所へ行きました。

おばあさんが市役所へ行った帰り道、ある1人の捨て子に出会いました。

おばあさんは残りの人生をこの子と暮らそうと思い名前をちょむと名付けました。

そこからおばあさんとちょむとの生活が始まりました。


それから20年後、


大きくなったちょむは定職にも就かずおばあさんの少ない年金でパチンコに行ったり、競馬に行ったりと腐った日々を送っていました。

見兼ねたおばあさんはちょむに鬼退治の仕事をすすめました。

短期のアルバイトで報酬50万。

この仕事に目の色を変えたちょむはさっそく鬼退治へ向かう事にしました。


しかし…


めんどくさがりのちょむは1人で行かず仲間を呼ぶ事にしました。


まずは足が必要だと思い、車を持っているけんちゃんに電話しました。

けんちゃんはすんなりと鬼退治に付き合っってくれました。


しかし…


けんちゃんと2人きりでは会話が弾まないと思ったちょむはただちゃんに電話しました。


しかし…


めんどくさがりのただちゃんは簡単には動きません。

仕方なしにちょむはおばあさんが作ったチャンジャ入りのおにぎりを差し出すとついて来てくれる事になりました。


しかし…


彼女を置いては行けないと考えたちょむはジョブに連絡しました。

相思相愛の2人なのでジョブももちろんついて行く事にしました。


しかし…


鬼と戦うのがめんどくさくなってきたちょむは折ちゃんに連絡しました。
折ちゃんは先輩の頼みなのでもちろん断れません。


そうして集まったメンバーで鬼ヶ島を目指すのであった。


後半へ続く


著者:くぅ