こんにちは
スターシードのまりえるです。
冬至も過ぎて
1年の終わりが近づいて来ました。
日本人の目覚めについて
並木良和さんや
しょうげんさんが語る中
具体的に何をすればいいのか
考えていたところ
しょうげんさんの動画や
今日誰の為に生きるの本を
読んでこれかなと
思うことをまとめました。
しょうげんさんの言う
日本人の目覚めとは
日本人は縄文のとき
1万5千年愛されてきた
民族で戦いがなく平和だった。
世界中の人には
愛をいっぱいにする
グラスがあるんだよ。
それがいっぱいになって
溢れている人が
愛することができる人
そのグラスがいっぱいに
なっていないのに
困っている人を
助けようとすると
いろいろな
問題がおこるんだよ。
だから
まず自分がどれだけ
愛されてきたのか
思い出すことが大切で
自己愛が大切なんだよ。
そのグラスが、いっぱいになって
溢れたときに人を愛してください
朝起きて顔を洗う時
手を見て自分の手は丸みがあって
なんて可愛いのかと思う
つぎに
外にでて裸足で歩いて
自然と繋がる足に感謝する
ごはんを食べる時は
今に生きて楽しむ。
食べながら過去未来を考えたり
しない。
歩くときは空をみる。
自然の中に何があるのか
抱きしめるように話す。
話す時はそれをして
どうかんじたのか
何に気づいたの
心の会話ができると
話がおもしろくなるんだよ。
そんなことができるように
なってきたら
目覚めてきたといえる。
そんな生き方を、日本人が
できるようになるとき
世界は
次元上昇していく。
日本人が虫の声が
聞こえなくなった時
(メロディーのように心地よく
聞こえること)
地球が滅びる
だから日本人が
目覚めることが地球に
大切なこと。
アフリカのぶんじゅ村
の人達は
縄文の日本人に
シャーマンを通して
いろいろ教わってきたという。
そんなに大きなことを
することよりも
小さなことを
自分を自然を大切に
愛を生きることなんだと
感じました

できることから
やってみようとおもいます
それでは
今日もブログを見て下さり
ありがとうございます。
まりえるより
