今日はとあるダイエット商品についての業務をあずかりました。


内容はその商品の働きや効果について調べ、まとめること。


その商品の資料を読み、ネットでも関連サイトを調べ、どんどん知識がついてこの商品のことは完璧キラキラ


って、そうなるはずなのに!!!


実際調べて、分かったことを簡潔にまとめようとなるとなかなか言葉がでてこないしょぼん


頭の中では分かってるつもりでもそれを文章化するのがとても難しい!!!


なぜ???



前からうすうすとは気づいていたのですが、気づかぬフリをしたいとこなのですが、どうやら私、「伝える」という事があまりお上手ではない!らしい?


特に今日のようにすこし学問的なこと(脂肪細胞が~とか)になるとどうもすんなりとはいかないようです。


自分では理解しててもそれを他の人に伝えるとなると言葉を選ぶことにつまずき、そしてそれを表現することで悩み。。。


うむむむむ。



が、しかし!これって仕事をする上でなくてはならない力ではないのですか?悩んでるところではないんじゃないっすか?


てことでこれから「伝える」能力を高めていきたいと思います。


まずは語彙力?そして表現力?


文章でも口頭でも自分の考えを上手く伝えられる人間を目指しますDASH!




おざわ









最近いかがお過ごしでしょうか。年ももうすぐ暮れ、皆さんは年を忘れることに一生懸命なのでは?




飲みすぎ、食べすぎ、遊びすぎに気をつけてくださいね。




今日は私の今年度最期のインターン出社日でした。




思えば5月に内定をいただいてからはや7ヶ月、いろいろな経験をさせていただきました。




最初は市場調査を通してのマーケティング業務。これはなかなか大変でした。




その次はサンプル調査。いろいろ反省点が浮かび上がってきました。




その次は、イベント企画。あれもぎりぎりだったな。




そして今は商品調査だったり、営業資料の作成だったり。




途中で営業に同行させていただいたり、他社のインターンの方とイベント企画もさせていただきました。




本当にいろんなことを経験できた1年だったと思います。




その経験を通して、一番自分が変わったところは




「一生懸命考える」




ようになったことだと思います。




一生懸命考えるようになって、物事に対する見方がいろいろ増えました。




まだまだ危なっかしい私ですが、来年はもっと飛躍したいと思います。




それでは、ここで私の今年度の日記を締めさせていただきたいと思います。






今年一年お世話になった社長、副社長、社員の皆様、社外の方々、本当にありがとうございました。

来年もどうぞ宜しくお願い致します。




伊達


昨日、ある商品の提案書の商品説明文を作成しました。



商品を説明するためには、まずその商品いついて熟知しなければなりません。



なので、その商品について書かれている資料を読み漁りました。



ある程度内容を掴むまで40分、そのあと1時間で説明文を作成する予定でした。



しかし、



残念なことに予定通りにはいかず、とても時間をオーバーしてしまいました。






前日に、先輩のM田さんからいただいた言葉があります。



「仕事に大事なのはスピードとインパクトどっちだと思う?」



「それはね・・・・スピードだよ」



スピードか!俺に足りない要素その1じゃないすか!!!



と思って意識しながら仕事をしていたのに、予定よりオーバーしてしまった俺。



スピーディーに仕事をするために必要なものは何か。



やはり、ゴールを明確に認識して、それに向かって活動することでしょう。



それがわかっててもやはり、難しい。



もっと早く仕事ができるようにゴールを明確化する時間も短縮しなければ!!!



これからはいろいろ工夫をしながら仕事をしようと思う伊達でした。




伊達

最初から刺激的な言葉で失礼します。



何で嫌いかと申しますと、クリスマスの予定が空いているからです。



ここで一句。



「クリスマス 僕は和民で 飲んでいる」



もう2年間、クリスマスは男達と池袋の和民で飲んでます。



今年で3年目。



悲しいですね。



さて、世の中はクリスマス模様でいっぱいの中、会社ではそんなこと関係ないかのごとく、社員のみなさんはせかせか働いています。



そんな中で自分も仕事をしていると、なんだか気持ちが引き締まります。



私はもう大学の単位をとり終えてしまっているので学校に行っていないのですが、その影響なのか、会社の方たちと一緒に仕事をさせていただいている影響なのか分かりませんが、最近、学生というより社会人という意識が強くなっています。



しっかりしなきゃと昔より責任感が増したような、少しだけ大人になった気がします。



成長したのかな。



今年もあとわずか、今年度のインターンもあとわずか。



来年はもっともっと成長したいです。



おっと仕事しなきゃ。



伊達

始まりました!!!はやっ!!!




今日、08年度の新卒採用面接があったみたいです。




面接前には、人事担当の方が学生をリラックスさせる小道具を用意していました。なんだあれは?

(ここで内容を書きたいのですが、守秘義務で書けません!!!しかし、)おもしろい。




自分が就活した企業でこんな小道具をだしたところはなかったです。

うちは、選考の基準に




「形式ばったものさしで見るのではなく、その学生の「個性」を見て判断する。」




というものがあります。

実際内定をいただいて、一緒にインターンをしている仲間たちは、一人一人がとてもユニークで、個性が光っていると思います。もちろん、今働いておられる社員さんもそうです。みんな、キャラが濃いです。




そんなことを考えていたら、再来年入社してくるであろう後輩に早く会いたくなりました。




でも、あることに気づきもしました。




「自分はまだ入社していないのに、もう自分の後輩が決まろうとしているのか」

このあいだまで07年度の新卒採用でせかせか動いていたNさん、Hさんを見ていたので、新卒採用活動ってとっても大変なものなのだな。と感心してしまいました。



就活されている方は、いろいろととても大変だと思いますが、就活している学生を受け入れる企業も、それと同じくらい大変であるということを理解したほうがいいかもしれません。




そうすれば、理解していなかったときよりも、すこしだけ、真剣に、真摯に就職活動に励めるのではないでしょうか?




就活は自分を見つめなおすチャンスですから、考えることから逃げずに、ありのままの自分をみつめて、全力で自分の道を切り開いていってください。




思考に思考を重ねることによって、自分のオリジナリティが生まれるはずです。




えらそうなことばかり言って申し訳ないです。




それでは、また。




伊達

こんばんわ。伊達です。




昨日、ある調査結果を社長・副所長に報告ました。その話を書きたいと思います。




「これについて君の仮説はなに?」




この質問に答えられなかった俺。




調査には仮説が必要。なぜか。




それは、調査が仮説の真偽を見定めるツールだから。




確かに、世論調査など、仮説検証型ではなく、事実把握型の調査もありますが、




マーケティングの調査の目的は事実の把握ではなく、問題解決の武器探し、つまり仮説が正しいか間違っているかで、進む方向を決めるという仮説検証なのです。




その視点がおろそかになっていました。




日ごろ、「ある事象を行うのはなぜか、何が必要か、どうすればいいか」ということを意識して自分に問うてきた私は(つもり!?)、仮説を考えていなかった自分に腹が立ち、結構へこみました。




今回の反省を踏まえて、今後はしっかり「調査には仮説」をもって臨みたいと思います。




あと、データベースについての話もありますが、次回に筆を譲ろうと思います。







追伸:福引について




昨日、みんなが待ち望んだ福引にいってきました!!!!




いろいろな奇跡がおき、3回福引を引いてきました!!!!




結果は・・・・・・





ティッシュ!みかん!!みかん!!!




みんな、ごめん。。。。



伊達

先週の月曜日、不覚にも大学の授業中睡魔に襲われて寝てしまいました。


寝てしまうくらいなら授業に行きたくないです。ショックでした。


それは終わったからいいとして、そのとき、久しぶりに手を枕にして眠ったのです。


数十分も寝てしまうと、手が痺れてしまいますよね。


そのときに発生した左手人差し指の痺れが未だに取れません。


本当です。


そろそろ本気で心配になってきましたなかちです。こんばんは。




今日は午前中に時間を取っていただいて、社長と副社長にとある調査の報告を行ないました。



かなり多くのフィードバックをいただきました。


課題はもちろんたくさんあるのですが、とにかく今回はっきりした最も大きな課題は、


「集めたデータなどを資料としてお見せできる形にする表現力が足りない」


ということです。



「見る側に頭を使って考えさせてはいけない」


「データではなくて、文字列になってしまっている」


など、基本の部分ですが、うまく実行できず・・・。


その他にも、データ集計に関するいくつかの留意点やテクニックなどを教えていただきました。



なんだか、毎回、資料を作るときなど「どういう情報が欲しいのか」という点に気をつけながら作業を行なうものの、「読み手の方の立場になって作成する」というアウトプットの段階で、特につまづいてしまっています。


受け手(相手)の気持ちになることは仕事に限らず全てにおける基本と思うのですが、資料作成においては、まだまだうまくいきません。



今日、データベースなどの話に絡めて、アウトプットまでの組み立ての考え方を教えていただきました。


今後の日々の業務の中で、また副社長と村田さんを中心に、作業の細かい部分を見ていただきながら、今日教わったことを生かして試行錯誤していきたいと思います。



今日は池田君が全ての報告をしてくれていたので、僕のノートに大量のメモがあります。


ので、年明けになってしまいますが、今度インターンみんなで共有しましょう。


卒論が終わったら、メールでまとめて送ります。







・・・とは、なかなか言いがたい。

私は実際、自分をほめること、

所謂「自画自賛キラキラ」ってやつが苦手です。


「頑張った!」と思っても、でももっと何とかなったかなと思ってしまう。


あとは単純な照れと、何となく怖い、「勘違い」。

周りが思ってもいないのに

めちゃめちゃ自分を褒めてしまうことを


「自信過剰ドクロ


といいますね。


ついでに


「自意識過剰ドクロ


って言葉もあります。


この2つを併せ持った人やその現場を目撃すると、


「あ、自過剰。」


って思います。


両方略せてます。




ビバ日本語キノコ





だけど個人の評価はともかく、

自社が扱っている製品には自信を持っていたいもの。

というか、自信を持てない商品は扱うことを検討すべき。


私は今他社の競合商品

(というのは、自社で売り出している商品と特性や成分など、

何らかの部分で類似点があり、自社商品の敵になる可能性のある商品のこと)

と自社商品の比較をして、差別化(優位な点を明確にすること)する

調査とそのまとめを行っています。


この業務ははじめ

「他社の欠点を探す」感じになっていたんですが、

だんだん

「自社の長所を改めて見直す」ことの大切さを感じるようになりました。


これ、「社」の字を換えると素敵ですよ。


「他者の欠点をさがす」のではなく、

「自分の長所を改めて見直す」。


わお。


やっぱり、ビバ日本語キノコキノコキノコ



こんな言葉遊びをひとりで暗い子みたいに楽しんでしまう私ですが

やっぱり商品を売り込む場合においては

他社商品に競り勝つ必要があるため、

きれいごとばかりは言っていられないのが現実。


そりゃあ欠点はつつかなきゃいけません。

お仕事お仕事。

他社の欠点をつつくためには、

自社の商品の良さをちゃんと理解しておくことがとっても大切。


こんな感じのことを考えつつ今日は業務をしてました。


そんなこんなで1つ気づいたのは、

「自画自賛」は苦手な私ですが、

入社したら「自社自賛」は出来そうです音譜


そんな明るい発見を手土産に、今日は終わりまーすアップ


                                      渡辺

「自分は入社したらどうなるか」



昨日読んだ本が私にそんなことを考えさせます。



「入社したら新入社員です」 

そして今よりもいろいろな業務に手をつけ始めます。




それは普通の回答。その本では、入社したときの意識の問題を扱っています。



一般的に、自分のポジションの1つ上の地位に自分がいると仮定して仕事をすれば、いい仕事ができると言われています。



なぜなら、自分が責任のある地位にあると思えば、仕事をするときに、責任の分だけ一生懸命に、責任の分だけ粘り強く仕事を行うようになるからです。



しかし、その本に出てくる方は営業先の社長に引き抜かれそうになったときにこう言っています。



「私はあなたの会社には移ることができません。なぜなら私は社長ですから。」



その人が社長ではないことは容易に想像できるでしょう。



しかし、彼は相手にそう言ったのです。



彼はどれほどの責任感と使命感を持ち仕事に臨んでいたのでしょうか。



そこから生まれるモチベーション、行動、そしてそこから生じる結果、それらはただ「普通の社員」として仕事を行う人に比べてどれだけのアドバンテージがあったでしょうか。



それは言い換えれば「当事者意識があるかないか」です。



これがある人とない人では全く結果が違ってくるように思います。



今まで自分がインターンの業務をさせていただいていたときにどんな気持ちで、どんな立ち位置で働いていたかを思い返してみると、自分の意識がまだまだ甘かったと認識させられます。(学生だけど社員であるという気持ちは持っていたつもりです)



だから、これからは少しでもいいから「自分も社長である」という意識を持って働いていこうと思います。





「自分は入社したらどうなるか」



「自分は入社したら社長です。」



それが今の私の答えです。



伊達

オスッ!おら悟空!

いっちょやってみるか!き~んと~うんDASH!キラキラ


てなわけで、お初です。

以前からちょこちょこ話に登場している小沢です。

これからはこのブログにも積極的に参加していこうと思いますのでよろしくおねがいしますニコニコ


さて、時が流れるのは早いものでもう12月。年末ですね。

この時期になるといろいろなイベントがあると思うのですが、

その中のひとつに数えられるであろう物が「商店街の福引」。


ハンドルをにぎって、あのカラカラを回して、何色の玉がでるかを待つ瞬間といったら!

たいそうドキドキするものです。

そんな素敵な瞬間を演出してくれる福引イベントが、我が社の近くの商店街でも始まりました。


1回の福引のために必要なのは500円のお買い物につきもらえる券6枚。

本日、インターン生の池田くんが見事、ランチによって6枚目の券を手にし、

福引への参加権を手に入れたのです!!


この参加権を得るために池田くんはこつこつ福引券を集めました。

毎日ランチに行き、少しづつ、1枚づつ近づくあの「カラカラ」への道クラッカー

実際、福引をやっても欲しいものが当たるとは限りません。

もしかしたら何も得る事ができないかも知れません。

でもそれを恐れず、とにかく欲しいもの、

やり遂げたい事があるなら少しづつでもやり続けていくその気持ち。

その姿勢があってこそいろんな事への道が開けていくのですよね。


これからの様々な業務で悩むことが多々でてくると思います。

時には初めの一歩を踏み出す勇気が必要になる事があるかもしれません。

そんな時にはこの「福引」の気持ちをもって挑んでいきたい!

そう思った1日でした。


ところで、実際に福引できるのは今度の日曜から3日間なので、

まだ池田君が何を当ててくるかは分かりません。

でも目指すは一等、1万円!!!そしてそのお金を手に目指すは同期の忘年会音譜

すべては池田くんに期待しましょう。がんばれビックリマークそして是非私たちに楽しみのひと時を星