子供には…

経済面や将来のことなんて
わからないことが多いよね…

甥っ子が公立高校落ちて

私立にいくことになりそうなんだけど…

私立行く金はないって
怒られてたんだよね


だったら何で私立受けたの?

って思ったり…

結果出て落ち込んでるときに言うことか?

って思ったり…

それぞれ家庭の事情があったりするのはわかるけど…

高校行く前から楽しくないのでは…

どうせ行くなら…
『おめでとう』
だよな…
一年たったんだなぁ…

あっと言う間と言えばそうかもしれないけど

何が何だかわからずに
ただただ過ぎた一年な気もする


悲しみの先に希望があることを…

涙の先に笑顔があることを…

信じて生き抜くことが

今がある僕たちの使命なのかな

多くの犠牲があって
今がある

多くの犠牲から未来が創られる



忘れないように…

忘れないように…
物語のありがちな展開を考えてみる…


1…主人公が記憶喪失になる
2…主人公の相手(恋人など)が記憶喪失になる
3…主人公と家族の血の繋がりがない
4…産みの親は大富豪や著名人
5…最初ヤな感じなやつほど実はいいやつ
6…信頼してる人(友人や上司など)の裏切り
7… …etc…


まだまだあるんだろうけど…


それを使わずに物語作ったら
おもしろいのできるかな?