以前、韓国へ仕入れに行ったときのこと。



タクシーに乗っての移動中、窓の外を眺めていた連れが



「ほら見てごらん、あんな光景、日本では見たことある?」と。



指されたほうを見ると、歩道の車止め(?)の石というか、柱のようなものに腰をおろして、何かを飲みながら楽しそうに

談笑している2人のおまわりさんが。モチロン、制服のままですよ。


「日本じゃ、ありえないよ。何もかもが厳しいから。」



う~ん確かに・・・。これまでの人生で、日本のおまわりさんが外で食事したりしてるところなんて、見たことないなぁ。

(ま、店で食べても居心地悪いでしょうしね。出前ですね、出前!)




このときの韓国のおまわりさんたち、時間は夜だったんだけど、か~なりリラックスされてたんですよ。

注)韓国のおまわりさんみんなが同じというわけではないと思いますよ!

でも、この二人が座ってた場所って、大きな交差点の角で確実に目立つ場所だったんで、

「大丈夫かいな?」と思いつつ、「きっとここではこういうのもアリなんだ。」と。



きちんとやるべきお仕事していただければ、それでよしってこと?

個人的には、制服着てるときはびしっと決めていて欲しいかな。

でもおまわりさんの世界もストレス多そうですからね・・・。


お疲れさまです・・・。(でも、私にはもうちょっとやさしくしてね・爆)




ブログ開設からずいぶんたってしまって、ごめんなさいね。


これからもぼ~ち、ぼ~ちのペースでの更新になりそうですが

ご容赦くださいませ・・・。


今日のお題の2008年のyear Barbie、娘の手元に届いたのはもう数ヶ月前なんですが

先日、子役の頃のリンジー・ローハンと、

人間になった元人形の役でタイラ・バンクス(はまり役!)の映画を見たので思い出しました!

この子です。



barbie

(届いてから数時間ですでに髪が乱れている・・・今現在はもう別人のようでございます)



アメリカの女子は小さなころからこんなゴージャスなお顔の人形で遊ぶんですね。


・・・・・なんかちょっとすごいね?(写真がイマイチなんですが

実物はもっと迫力あります)



私が初めてバービー人形を買ってもらったのは小学校2年生くらいだったかな?

子供心に「これは別の生き物だ」と思いましたね~!

(手がまっすぐじゃないし→ずっとポーズとってる)



私はぜんぜんコレクターではないので、あまり詳しくはないんですが、

生産数が限定されているラベルのものは、確実に大人の楽しみですよね!



そんな中

「やっぱりあった!」っと気になったのは


ハローキティ・Barbie 

マイ メロディ・Barbie



両方ともすごい人気だそうで、限定ラベルのものではないにもかかわらず、

すでに入手困難なんだそうです。


私がかわいいなぁと思ったのが


Barbie ジューシークチュール ギフトセット


その他、映画の悪役女キャラ(バットマンのキャットウーマンとか)のBarbieなどもでるそうです・・・・!


(リンクはすべて、今回私が利用したお店 ロボクリス さま からです アフィリエイトはしておりませんよ)




ついでに思い出しましたが、

アメリカのおもちゃって、

箱の中での商品の固定がものすご~く厳重です!



半端なく、とめつけてあります!


子供じゃとてもとても無理です!


私でも、何度も途中で気が遠くなりました!



クリスマスの翌日、大変なんでは?!



以外にアメリカの方って 忍耐強いのでしょうか?