スケジュールの都合上、こうなってしまった


① 静嘉堂文庫美術館

10:00〜11:20

天目茶碗じっくり(集中ピーク)

🚃② 丸の内 → 国立新美術館

11:20〜12:00

▶徒歩

東京駅 → 日比谷駅(地下通路)

👉「有楽町・日比谷方面」へ

▶電車

日比谷 → 日比谷線(六本木方面)

▶六本木駅

👉 出口4a

▶徒歩

ミッドタウン方向 → 約7分

② 国立新美術館

12:00〜14:00

森英恵 → ポール・スミス&ピカソ

👉 14:00で切り上げるのが成功ポイント

🍽️③ orange(予約)

14:15〜15:15

▶移動

美術館正面 → 徒歩5分

👉 完璧ポイント

混雑回避

軽さと満足度のバランス◎

次の移動に響かない

🚃④ 六本木 → 上野(最重要ルート)

15:15〜16:00

▶六本木駅

👉 出口4aから地下に戻る

▶電車

六本木 → 日比谷線(北千住方面)

→ 上野(乗換なし・約35分)

🔥ここが超重要

👉 絶対このルート(楽・速い・疲れない)

▶上野駅

👉 公園口(こうえんぐち)←絶対ここ

▶徒歩

出てすぐ上野公園 → 1〜2分

⑤ 国立西洋美術館(チュルリョーニス展)

北斎も展示

16:00〜18:15(神時間)

⑥ カフェ or 余韻

18:15〜19:00頃


これがAI作成のタイムテーブル

会社の無料AIでもここまでできるのね



最近は必ず図録を購入する事にしている

これは美術館のセンスや作品に対する熱量が出るから

本屋の写真集よりお得感満載


グッズも購入


一番感動したのは天目茶碗

(2番目の写真の丸いの→天目茶碗箸置き🤣)

お茶碗に宇宙を感じた


そしてハナエモリ👗

展示されている衣装がステキすぎる✨✨


ピカソは難解、でも

ポールスミスのボーダーがそこからってとこが

面白かった

ピカソって。。。若干ふざけてるよね🤪


チュルリョーニスはリトアニアの画家

これは招待券を貰ったからで

はじめて知った画家

第二次世界大戦前に30代半ばで亡くなっている

結構今風で、若者の観覧者が多かった

あのあたりの地域は何となく暗いイメージだけど

やっぱり色合いがね。。。

生まれ育った風土の違いなのかな

その彼が影響を受けてたのが北斎(ほんとか?)

富士36景、なぜかプラス12景

これを一気に堪能できた


ほぼAIどおりに廻ることが出来て大満足でした


おまけ

先週大好きな作家さんの個展へ

阿部慎太郎さんが

なんとトラシリーズを発表した





2日目に行ったため、手が届く価格なし😭



これを連れて帰ってきた



料理が地味すぎて器に申し訳ない


猫との出会いを期待しているんだけど

積極的に動いていない

猫との生活を切望していながら

次に迎えるコはたまちゅんじゃないんだなと

思うと絶望感ハンパなく。。。

私はかなりしつこい性格だったみたい