親はこどもの心配をするのが しごと
って、お友達のブログに 書いてあった。 そうなんだよな。私は 娘が心配だ 。 亡き父の 言葉を借りて謂えば どこの馬の骨ともわからない相手と 暮らしている。どこで 知り合って どんな人なのか 知りたいが、娘は 口をつぐむし 夫は 詮索するな、と 怒る(-_-#) 詮索じゃあないんだよ 知りたい と 詮索は 同義か? 名前も住まいも わからなかった時は どこかで 殺されたりしたら 嫌だな~~~なんて 思ったりした。娘を信じないんじゃなく 相手が 信じられなかったんだ。娘がイイと云う相手なら、って、夫は 思ってるかも しれないが、行方不明になってからでは 遅いのだ。ある程度は 相手の事を 知っておきたい。それが 親と云うものじゃないか? 娘は言わないし 夫は 詮索するな と いうから 諦めたけどね。娘は パートナーが作る食事を 食べるひと。家事は パートナーが。娘は気が向いた時にたまに 家事。 一体、どんな契約が あるんだと 思わずには いられない(笑)。 パートナーが起業して、安定してきたから って、今月から 給料が出るんだって! 娘にも! 何にもしないで 居るだけで 給料が? 娘は 囲われてるのか? 意味不明(^_^;)(-_-#)(>_<) まぁいいや。あの子の選んだみちだ。 でも、やっぱり 親としては 心配尽きない。