こんにちは![]()
今回は前回に続き、釧路・阿寒湖の旅3日目中編となります![]()
今日も最後までお読みいただけるとうれしいです![]()
前回の記事はこちら↓
釧路でお昼ごはんを食べ、阿寒湖へ向かいます![]()
ナビによると目的地までの時間は1時間30分ほど。雪も残っており路面凍結の心配もあるので慎重に車を進めます。このような注意⚠️も出てきますのでね。
車を走らせること1時間と少し、阿寒湖温泉♨️到着です!!
ナビが示した時間より早く着くことができました![]()
阿寒湖温泉について宿のチェックインの時間までに少し時間があったので、車をとめて阿寒湖温泉入り口入ってすぐ角のお店にお邪魔しました。
こちらのお店にある作品は全て店主の方の手作りとのこと。使っている木の種類で色も異なるし、形やお顔もどれも微妙に違って、見るのが楽しいです
旦那さんと私と一つづつ選んで記念に購入しました![]()
台座にはその場で日付も彫っていただけるとのこと。
せっかくなのでお願いしました![]()
自分だけのオリジナルの完成です![]()
チェックインの時間になったので宿へ向かいます。
《あかん鶴雅別荘 鄙の座》
こちらにお世話になります![]()
お宿の場所は温泉街入ってわりとすぐです。
お寒い中、係の方が外でお出迎えしてくださり、荷物を下ろし車を預けたら中へ![]()
玄関を入ったところからとても素敵です💓アイヌの木彫り彫刻の数々がお出迎え![]()
チェックインはこちらの大きなテーブルで。
そして、目の前に広がる阿寒湖を眺めながら、お着き菓子をいただきます。
フロントでもこれだけ素敵な景色
お部屋の期待値が高まります♪
仲居さんに館内の案内をしていただきながらお部屋にまいります。
泊まるお部屋は湖の座スイートの《607 白霜》。
お部屋からの景色はさきほどよりもさらに素晴らしいです![]()
遮るものなく、景色を堪能することができます![]()
お部屋の間取りは、入ってすぐにリビングスペースがあり、リビングを挟んで左右に半露天風呂と和室があり、和室の奥に寝室という作り。
下の写真は和室から撮ったものになります。この和室がとても居心地よかったです![]()
リビングにはマッサージチェアやオーディオなどもありますので、好きな音楽を聴きながらマッサージしてすごす、なんてこともできますね![]()
お部屋の温泉♨️
いつでも入れて幸せです![]()
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お部屋にはセーフティボックスがついていますので貴重品の管理も安心ですね!
お着替えは、浴衣とパジャマ、それぞれ用意されています。
館内移動の際はどちらをお召しいただいても結構です、お好きな方で😊とご案内いただきました。
冷凍庫にはアイス、冷蔵庫にもビールやジュース、お茶がありご自由にどうぞ。とのこと。
その他にも、グラスやお湯呑みなど、必要なものはひととおりありました![]()
ここまでお読みいただきありがとうございます![]()
次回は館内散策と夕食の様子を![]()












