※2021年のブログの再公開です(自分で読む+どなたかの参考になれば🙂)


今日はがんセンターからの紹介状を持って大学病院の消化器内科に行ってきました。
32歳くらいの時だったか、職場の健康診断で血液検査をしたのですが、なぜかガンマGTPの数値が高めだったのです。当時は飲酒の習慣もなく、
「なんで?気のせいか爆笑
と全く気にしなかったのですが、そのあたりから20年くらいかけて、じんわりと悪くなってきたのかと思われます滝汗

それからも献血だったり、健康診断だったり、必ずガンマGTPの数値が高かったけど、ほぼ放置ニヤニヤ
だって、どこも悪くないんですもん(自覚症状がない)

でも、今日ね、がんセンターで撮影したMRIの画像を見せられたんだけど・・・肝臓が少し変形してました滝汗
「これはもう、ハッキリさせた方が良い❗今後の乳がんの治療にも関係してくるからね❗」
とのことで肝生検することになりました。
血液検査でも、エコーでも、MRIでもハッキリしない病名がおそらく肝生検でわかるかも??
でも・・・
「それでもわからない場合もあるんだよね」
とがんセンターの先生が以前話してたなぁ。

大学病院の先生は
「血液検査の結果を見るとおそらく原発性胆汁性胆管炎じゃないかと考えられます」
とおっしゃってました。

おっぱいがあるうちに肝生検できるのは良かったかも?全摘して同時再建したばかりのおっぱい+お腹のでかい傷はちょっと痛々しいかな、とニコ

これからすごく忙しくなりそうですキョロキョロ