(1)映画の説明

人類は脳の1パーセントしか活用してないが、ドラッグにより覚醒させるとどうなるかっていうやつです。


(2)オモシロかった? ツマラナかった?

点数は55点

だんだん覚醒していくのですが、最後の方が意味不明。

すべての時間を超越したってことなのか。

最後の私はどこにでもいるってのがまさにその答え。

(3)心に残ったシーンについて記述

急いでドラッグの密輸をして捕まった人を探しに行くシーン

カーアクションで逆走あり、操作ありでなんでもありで最速で向かうシーンが楽しかったです。



(4)蘊蓄をいれる1(撮影について、世間の批評)

後半CGが多用されており内容的にもついていけなくなった感じ

(5)蘊蓄をいれる2(監督、声優、俳優について)

モーガンフリーマンが、脳科学者としてでています。