ケサランパセランの記憶?
頭の記憶の中で20年以上前の【徹子の部屋】で ゲストだれかわすれましたが?
動物性と植物性がいて 植物性のがよくうごく 白粉が餌だ て はなしてたのをおぼえてます。
あのゲストは誰だったのでしょう?
まあ その手の漫画でもみかけました。
以上。(^_^;) ブログ書いてて思い出したことでした。ニンニン。
動物性と植物性がいて 植物性のがよくうごく 白粉が餌だ て はなしてたのをおぼえてます。
あのゲストは誰だったのでしょう?
まあ その手の漫画でもみかけました。
以上。(^_^;) ブログ書いてて思い出したことでした。ニンニン。
ケサランパサラン
【ケサランパセラン】
いろんな文献によれば白いふわふわした丸い生物とされている。
このケサランパセランを手にしたものは、願い事がかなったり、お金持ちになる。幸せになれるといういい伝えがある。
飼う時は好物である白粉を入れて木箱に空気穴を開けて飼うといいらし?
神の使いや妖怪、妖精のように扱う人もいため神棚などに納められている。
このケサランパセランはおまじないの言葉にも使われた時期もある。願い事がかなうところから、おまじないなどの雑誌にこのケサランパセランの名前が書かれたところから広まったようである。
さて、私が子供の頃に、山で綿のようなかたまりが、飛んできたふわふわしたものを手にした。
その時友人はケサランパセランだぁと持ち帰えりました!?
幸せを呼ぶ妖精だと、友人のお婆さんが語っていた。
すっかり大人になってケサランパセランのことを忘れていたのだが?ある日、公園などで散歩途中に同じケサランパセランを道ばたで発見。当然持ち帰り、後でいろんな植物図鑑などで調べてみたが、キク科のアサギの種子であった。(-.-)
私はずっとそれがケセランパセランだと思ってました。
それからしばらく時がたち、ケサランパセランを再びアニメ「地獄先生ぬーべ」で見ることになる。
丸くてふわふわとした毛がいっぱいはえていて顔がある妖怪として登場。
どうやら願い事や幸せをかなえてくれる不思議な力あるようなお話でした。
で(^_^;)なんで、こんなお話をしたのか?
今日、再びケサランパセランの名前を耳にするのでした。
テレビ朝日の夕方の番組スーパーJチャンネルで特集をやってました。
小学生の女の子がケサランパセランを捕まえたとの情報から。(@_@)
そこに出てきたケサランパセランは、白い毛のかたまりでした。
これがなぜ?本物のケサランパセランなのかは、なんと!山形県立博物館にケサランパセランがあるというのです。
そこの博物館の方がケサランパセランですと鑑定したのだった?
ちなみに小学生の女の子は白粉ではなく、餌さを小麦粉でケサランパセランにあげてました。(^_^;)
さらに山形県では100年以上飼われているケサランパセランを紹介。
明治41年2月15日のテロップが、これが一番古いケサランパセランと紹介。ちょと汚れた感じでした。
で、さらに私がケサランパセランだと思っていた植物の種子も登場。
果たして、その正体がなんと番組であきらに/!?
このケサランパセランを研究して30年以上の人が登場。
とりあえず植物性のケサランパセランはキク科の植物の種子であると言ってました。 (^_^;)納得?
そして小学生の女の子が捕まえたケサランパセランの正体は!?
なんとウサギの毛玉らしい。
研究家の話しでは、鷹や鷲がウサギを捕らえて空中まで持ち上げたが? ウサギが暴れたりして逃げられたりした時に、鷲のつかんだ爪に毛のかたまりの中に皮と筋肉が付いたものが冷えて丸くなって転がった毛のかたまりだったのでした。
研究家もあくまで化学的なことなので、ケサランパセランを手にした人の考え方で幸せになれるのだからでしめくくられていました。
なんとも、面白い特集でした。ニンニン。
いろんな文献によれば白いふわふわした丸い生物とされている。
このケサランパセランを手にしたものは、願い事がかなったり、お金持ちになる。幸せになれるといういい伝えがある。
飼う時は好物である白粉を入れて木箱に空気穴を開けて飼うといいらし?
神の使いや妖怪、妖精のように扱う人もいため神棚などに納められている。
このケサランパセランはおまじないの言葉にも使われた時期もある。願い事がかなうところから、おまじないなどの雑誌にこのケサランパセランの名前が書かれたところから広まったようである。
さて、私が子供の頃に、山で綿のようなかたまりが、飛んできたふわふわしたものを手にした。
その時友人はケサランパセランだぁと持ち帰えりました!?
幸せを呼ぶ妖精だと、友人のお婆さんが語っていた。
すっかり大人になってケサランパセランのことを忘れていたのだが?ある日、公園などで散歩途中に同じケサランパセランを道ばたで発見。当然持ち帰り、後でいろんな植物図鑑などで調べてみたが、キク科のアサギの種子であった。(-.-)
私はずっとそれがケセランパセランだと思ってました。
それからしばらく時がたち、ケサランパセランを再びアニメ「地獄先生ぬーべ」で見ることになる。
丸くてふわふわとした毛がいっぱいはえていて顔がある妖怪として登場。
どうやら願い事や幸せをかなえてくれる不思議な力あるようなお話でした。
で(^_^;)なんで、こんなお話をしたのか?
今日、再びケサランパセランの名前を耳にするのでした。
テレビ朝日の夕方の番組スーパーJチャンネルで特集をやってました。
小学生の女の子がケサランパセランを捕まえたとの情報から。(@_@)
そこに出てきたケサランパセランは、白い毛のかたまりでした。
これがなぜ?本物のケサランパセランなのかは、なんと!山形県立博物館にケサランパセランがあるというのです。
そこの博物館の方がケサランパセランですと鑑定したのだった?
ちなみに小学生の女の子は白粉ではなく、餌さを小麦粉でケサランパセランにあげてました。(^_^;)
さらに山形県では100年以上飼われているケサランパセランを紹介。
明治41年2月15日のテロップが、これが一番古いケサランパセランと紹介。ちょと汚れた感じでした。
で、さらに私がケサランパセランだと思っていた植物の種子も登場。
果たして、その正体がなんと番組であきらに/!?
このケサランパセランを研究して30年以上の人が登場。
とりあえず植物性のケサランパセランはキク科の植物の種子であると言ってました。 (^_^;)納得?
そして小学生の女の子が捕まえたケサランパセランの正体は!?
なんとウサギの毛玉らしい。
研究家の話しでは、鷹や鷲がウサギを捕らえて空中まで持ち上げたが? ウサギが暴れたりして逃げられたりした時に、鷲のつかんだ爪に毛のかたまりの中に皮と筋肉が付いたものが冷えて丸くなって転がった毛のかたまりだったのでした。
研究家もあくまで化学的なことなので、ケサランパセランを手にした人の考え方で幸せになれるのだからでしめくくられていました。
なんとも、面白い特集でした。ニンニン。
