最近立て続けに映画観ました。
ポップコーンはハーフ派🍿
どうもななみです_(:3」z)_









一本目はBohemian rhapsody

映画としては、よくまとまった普遍的な音楽映画だと思う。
ただ唯一疑問に思うのは…
クイーンは果たして、あのとき、時代代表として扱われただろうか?という事だ。

映画を観ていると、あたかも大衆に受け入れられることを望むかのような表記を見受けられたが、彼らは本当にそのように思ってクイーンを作ったのだろうか?

答えは…おそらく違うと私は思う。
あくまで個性的で、あくまでクイーンはクイーンなのだと。

そして、この映画はクイーンの映画ではなく、フレディ・マーキュリーの映画である。










二本目はAquaMan

映画的には正直特にこれといって述べられないのだが、西洋的な海の物語としてのチェックポイントを見ていると面白かった。

例えばヒロインのカラーリング。グリーンとレッドはリトル・マーメイド以降スタンダードな海のお姫様のカラーリングなのだろう。

半魚人という生き物がいないのも。
日本だと多くの作品は女は人魚、男は半魚人の表記が多い気がする。

海の文明はとても栄えていたという神話を表現するためのロボット達なのかもしれないが、個人的にはちょっとやり過ぎで冷めたシーンもあった。

映像は美しい。
4D3Dで観たが、生臭い匂いはしないので安心して観て欲しい。









先月公開されたサスペリアのリメイク版を観たいので、今度また映画館行かなきゃ〜。🎬


















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ななみ