おしゃれカフェ@表参道C's fort
<<この記事は2011年12月5日に書いたものです。>>
<<残念ながら閉店してしまったお店の紹介です。>>
気持ちよく晴れた月曜日。
ランチのときにお散歩カメラしようと出発したら、ケータイを持って出るの忘れた。まいっか。笑
会社の人が行ってて、ずっと行きたかった500円ランチのお店C's fortに行ってきました☆

チキン ジェノバソース + 雑穀米 で500yen!(ピント当てる場所まちがいた!なんか変!笑)
外はパリパリ、中ジューシーのめちゃ旨でした(*^▽^*)

奥の壁が全面ミラーと天井の放射状にのびるライトで広く感じる店内。
壁がギャラリーになっていて、おいてある本や雑誌もおしゃれ度高いです♪

そして、前のお店がアクセサリーショップで、
鹿のカップル(これも売り物)がお出迎えしてくれました。かわいー。
<<残念ながら閉店してしまったお店の紹介です。>>
気持ちよく晴れた月曜日。
ランチのときにお散歩カメラしようと出発したら、ケータイを持って出るの忘れた。まいっか。笑
会社の人が行ってて、ずっと行きたかった500円ランチのお店C's fortに行ってきました☆

チキン ジェノバソース + 雑穀米 で500yen!(ピント当てる場所まちがいた!なんか変!笑)
外はパリパリ、中ジューシーのめちゃ旨でした(*^▽^*)

奥の壁が全面ミラーと天井の放射状にのびるライトで広く感じる店内。
壁がギャラリーになっていて、おいてある本や雑誌もおしゃれ度高いです♪

そして、前のお店がアクセサリーショップで、
鹿のカップル(これも売り物)がお出迎えしてくれました。かわいー。
ビターシュガー
昔から(それは20年程前の小学生の頃から)わたしはドラマが好きだ。
映画ももちろん好きだけど、
それは大人になったから頻繁に観に行けるよになったわけで、
テレビを付ければ観られるんだからドラマっていいよね。
ドラマというのは、
職場と家との往復でドラマチックな事件とは無縁の日常に、
ときめきを与えてくれるシュガー&スパイスなのだ。
とくに、今秋スタートのドラマは豊作で
録画してその日のうちに観てしまうこともしばしば。
月9「私が恋愛できない理由」☆
火9「謎解きはディナーのあとで」
木9「蜜の味」☆
木11「ビターシュガー」
日9「僕とスターの99日」☆
しかも、オリジナル脚本☆も実は多くて、やるじゃんフジ!笑
(この中で木11「ビターシュガー」だけNHKだね。
(でも実は、4月から日11「イ・サン」はずっと見てるよ。
さて、表題のビターシュガー、原作小説ものだったんだけど、
アラフォー女性の恋愛&友情ストーリーで面白いの。
あたしも10年後、市子(りょう)やまり(和久井映見)みたいに
独身のままかな~なんて思いながら見てる。
でもちゃんとリアルが充実してるよに見えて、
まわりに気のおけない友人がたくさんいて羨ましい。。。
それで昨日、渋谷TSUTAYAの本棚をぶらぶら見てたら、
原作本しかもサイン本を見つけたので買ってみた。

そして今日、ぜんぶ一気に読んだ。
大島真寿美さん、初めて読んだんだけど、さすが原作。面白い。
会話メインでするする読める。
いままで映画とか原作読んでから観にいってたんだけど、
先に映像化見て、原作読むのもアリかも。
登場人物がぜんぶ、役者さんと合う訳じゃないけど(年齢とか設定とか)
あぁ、イメージどおりに作られてるわって思った。
とくに、ゲイ役の三宅ちゃん(豊原功補)とカメラ男子の旭(忍成修吾)
(カメラ男子ってやっぱ魅力的なんだわー( ´艸`)
あと、公式サイトのアラフォー女子を美しく撮る写真術が勉強になりました☆
この作品「ビターシュガー」ドラマも原作もおすすめです☆


¥520
Amazon.co.jp
映画ももちろん好きだけど、
それは大人になったから頻繁に観に行けるよになったわけで、
テレビを付ければ観られるんだからドラマっていいよね。
ドラマというのは、
職場と家との往復でドラマチックな事件とは無縁の日常に、
ときめきを与えてくれるシュガー&スパイスなのだ。
とくに、今秋スタートのドラマは豊作で
録画してその日のうちに観てしまうこともしばしば。
月9「私が恋愛できない理由」☆
火9「謎解きはディナーのあとで」
木9「蜜の味」☆
木11「ビターシュガー」
日9「僕とスターの99日」☆
しかも、オリジナル脚本☆も実は多くて、やるじゃんフジ!笑
(この中で木11「ビターシュガー」だけNHKだね。
(でも実は、4月から日11「イ・サン」はずっと見てるよ。
さて、表題のビターシュガー、原作小説ものだったんだけど、
アラフォー女性の恋愛&友情ストーリーで面白いの。
あたしも10年後、市子(りょう)やまり(和久井映見)みたいに
独身のままかな~なんて思いながら見てる。
でもちゃんとリアルが充実してるよに見えて、
まわりに気のおけない友人がたくさんいて羨ましい。。。
それで昨日、渋谷TSUTAYAの本棚をぶらぶら見てたら、
原作本しかもサイン本を見つけたので買ってみた。

そして今日、ぜんぶ一気に読んだ。
大島真寿美さん、初めて読んだんだけど、さすが原作。面白い。
会話メインでするする読める。
いままで映画とか原作読んでから観にいってたんだけど、
先に映像化見て、原作読むのもアリかも。
登場人物がぜんぶ、役者さんと合う訳じゃないけど(年齢とか設定とか)
あぁ、イメージどおりに作られてるわって思った。
とくに、ゲイ役の三宅ちゃん(豊原功補)とカメラ男子の旭(忍成修吾)
(カメラ男子ってやっぱ魅力的なんだわー( ´艸`)
あと、公式サイトのアラフォー女子を美しく撮る写真術が勉強になりました☆
この作品「ビターシュガー」ドラマも原作もおすすめです☆
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