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摂食障害小学生のママでしたのブログ

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来てくれてありがとうございます

ブログの更新が滞っておりますf^_^;

小学6年生で拒食症になった女の子のママです。

もしお子様の摂食障害で悩んでるお母さんが読んでいるとしたら。

私も自分がそうだったようにいろんな情報かき集めてはため息ついてました。

でも大丈夫。
ここに書いてあるのは、昔の話です。
今は、少し心配はあるものの回復してますので^_^

チューリップ赤それでは、過去の話チューリップ紫
前回の記事の続きです

思春期外来の先生は、吉岡秀隆に似た感じの、彼の演じたドクターコトーみたいなとっても優しそうな先生でしたおねがい
30分以上お話を聞いてくれて
その病院の入院の病棟が二つあること
その違いなど説明してくれました

今の娘の状況から、今の入院している病院でもここの病院でも治療の仕方は、変わらないこと。何故なら今のところ彼女は命を守ることが一番であること。移動させるのも危険な状態なので
それがクリアされたら精神的な治療法が始まるので引き受けます。といってくださいました。
それまでも入院中の大学病院とも連絡をマメにとりますよといってくださいました。

すこしだけ明るい未来が見えた瞬間でした✨✨

娘は、K病院でこの病院を聞いた時インターネットで調べて、院内学級があったりとっても綺麗な施設で喜んだのを思い出しました。
娘は、学校が嫌いだったわけではないのでしょうが痩せて運動ができなくなって体育のない学校に行きたいと言ってたのです。

拒食症の娘の症状ですが、自分には、価値がないと思ってしまうものです。
体育なんてできなくたっていいのにな。どんどん自分に✖︎ばつをつけていくの。
最終的には自分にご飯を食べる価値がないってなるのかな。

外来から戻って娘に伝えました。
反応は、どうだったかな。すいません覚えてませんショボーン
この頃だんだんしゃべらなくなってきました。
精神的なものなのか、目線も合わない感じ。色々な血液検査の値は良くなってきたけど、心は完全に閉ざされた。。。

そんな10月終わり