現実的な日常が始まりました共働きの夫婦の子供としてまたお留守番の毎日ごめんね…でも待っててくれるから母は片道40分の車の通勤も頑張れますにしても、本社は私の休暇明けを知ってた⁈かの様に山の様な仕事を送ってくれました(。-_-。)いやいや、母は負けません英語の壁も異文化コミニュケーションも子供達のご飯の為なら頑張ります(笑)