よっしいの自分って何者??。 -36ページ目

よっしいの自分って何者??。

よっしいがミロスを通じて本当の自分とはを、探しにいきたいと、思います。どれだけ気ずく事が、できますでしょうか??。

この話し、数年前から私の中で、出ては消え、出ては消えしてたんですけど、何故かわかりました。
これ、外の話しと思ったんですけど、自分の内側の話しだったんですね。私流解釈だと、枯れ木
=自分の中の男女。
花=インナーマリッジさせて、神となって自分の中を愛で満たす。
こういう事だったんですね~~~。
気付きの過程の中でこれが出てきたんですよ。やっと、あっそうか~、
と気付く事ができました。
ああ、すっきり。
さて、続きです。
前回は思わぬところで、コメントいただきびっくりしました。
えーと、何書くんだっけ、アハン(マキさん流)自分とつながってなかったとこまででしたね。
それで気付いたのですが、私は前にも書きましたが、一匹狼的な心があると思ってました。
が、それは小さい時人間関係がうまくいかなかった時に隠れ蓑として利用してたに過ぎなかったと気付きました。
そう、人とつながるのが怖いので、その言い訳が成長したようです。
そのおかげで、全く世渡り上手ではないです。(泣)。
でも、それに気付けたら、自然にそんな自分を許しますという言葉が出てました。
だって、無知が引き起こした事ですからね。
そしたら、随分軽くなりました。
まだ、人とつながるのが怖い自分がいますが。
気付いたら終わり。
新しい道を歩みはじめます。
ではこの辺で。
今、人から借りてる貴重な本を読んでる(ヒマラヤ聖者の生活探求)
今3刊目なんですが、
これが凄くて、今でいうイルージョンの話が満載となって、おります。
もう、瞬間移動当たり前の世界が広がっていますが、
私はここに、イルージョン


……………って事ではなくて、
これを読んでて、浦島太郎の話しが、浮かんできたんですよ。
ミロス的に見ると、竜宮城に行ったのって、自分の内側の男女に会いに行って、玉手箱は次元の扉と考えると、つじつまが合うかな?と思ったりもしました。
そこで気付いたんですよ。あまり自分の内側に、つながっていなかったなあって。
それからいろいろ、出てきたんですが、今日はこの辺で。