よっしいの自分って何者??。 -10ページ目

よっしいの自分って何者??。

よっしいがミロスを通じて本当の自分とはを、探しにいきたいと、思います。どれだけ気ずく事が、できますでしょうか??。

では具体的にどのようにしたらよいかを書いていきますね。
経皮毒は皮膚から浸透して、脂肪に貯まるそうなので、急激なダイエットは厳禁になりますね。

まずは、ケンコーコムさんや、魂の商材屋さんにある、無添加商品に取り代える。えーと、一日に摂取する添加物の量は11グラムだそう。
なので、これ以上毒を入れない為にも、無添加の物に代えるか、

ビーワン水のような浄化能力の高い水を使って、シャンプーやボディソープの中に入れて、無害化させてから使うという方法もあります。
昨日、お風呂の時間帯は経皮毒タイムと書きましたが、入るの裏には、出るが同じ大きさでくっついていますので、楽しい楽しいデトックスタイムに変身いたします。
私は作ったビーワン水を使っているので、お風呂にいれたり
シャンプー前に毛穴にスプレーしてからシャンプーしてしばらく置いて、デトックスタイムをしてから、流すようにしてます。何か泡切れが良くなったように思います。あとリンスは人工的にコーティングしてるだけなので、髪が痩せてくるそうですよ。

あとは、きちんとミロスをする。
体に毒があっても、気づいたら、無害化になりますからね。
これは、中々難しい事ですが。
これは私事ですが、高次元の水を作って使用していると、たまに今日は何曜日?
私は誰という感覚に陥りますが、エゴが働かない状態が出てくるんでしょうね。
まあそれは、置いといて、なるべく経皮毒を減らす事が、体調を良くする事や地球を綺麗にする事につながりますので、
これ一度やってみてくださいね。
ビーワン水を作ってみたい方はプチメください。
波動の図柄を送りますので。

ではこの辺で。
人間の皮膚って、広げると、畳一枚分になるそうです。
その皮膚に、小さな分子の合成成分を入れると皮膚のバリアをすり抜けられる。
薬で多く使われている手法で、禁煙の為のニコチンパッドや喘息の皮膚に貼る薬など。
薬ならいいのですが、その合成成分が台所洗剤やシャンプー
リンス、入浴剤、歯磨き粉など、もれなく入っているそうです。
では、合成成分の代表的なものを見てみましょう。

ラウリル(ラウレス)硫酸NA
合成界面活性剤
界面というのは、油と水の境。ドレッシングでよく見られますよね。
つまり油と水がよく混ざりあうようにつなぎ役でしょうか。ちなみに、これは石油から作られているそうです。

エデト酸塩
酸性防止剤

プロピレングリコール(PG)
乳化剤、保湿剤

こういったのが日常品、もちろん化粧品にも、特に口紅は合成成分オンリーだそうですって。
私が歯磨き粉をチェックしたら、スーパーや薬局にある歯磨き粉のほとんどに、合成界面活性剤のラウレス硫酸NAが入っていました。
こういった合成成分がよろしくないようで、アレルギーの元になったり、主婦湿疹の原因になったりするようです。

あと、環境ホルモンになるので、次世代に引き継いじゃうそうです。

昨日書いたお風呂タイムは経皮毒タイムは、毛穴が開いている時にシャンプーやボディソープに上記した合成成分が入っている為に皮膚から浸透しやすい時間帯なのだそうです。

では、どのようにしたらよいかを次のパート③で書いてみたいと思います。

ではまた。