余命3年の前立腺がんとの闘病日記 -53ページ目

雅子さまを救う薬は人類を救えます

今回、とうとう民主党の支持率が、20パーセントを切りました。しかしなのです。それならば我々国民はどうすればいいのでしょうか。それこそまた自民党に政権を移せばそれですべてよしということになるのでしょうか。
 それこそ私は、民主党の売国外交に腹が立ち、それこそ民主党を早く壊滅させないといけないと、この国を本当に愛している人に訴えたいのです。それはもう、だれが総理大臣になっても、どの政党が政権についても、何も変わらないということなのです。それは当然、この日本という国は民主主義国家なのですから、それこそこの国の民衆の心が変わらないことには、それこそ、この国の政治が変わることがないのです。
 それこそ5年間も、国民の圧倒的な支持を維持し続けた小泉元総理に対して、その後の、阿部、福田、麻生などの自民党の総理、そしてそれに見切りをつけた国民が選んだ、民主党政権での鳩山、管総理は、いずれも国民の大反発を受けています。そんなことですから、それこそもはや国民は、今までと違うのならだれでもいいと、16歳の少女に淫行行為を働いた宮崎県の東元知事を、救世主扱いにするのです。
しかしそれはもはや、この国の政治に絶望をした国民ならば仕方がないのです。だからこそ私はもう、人の心を変える薬でしか、この国を変えることはできないと訴えるのです。だから私のサイトを読んでほしいのです。そしてわたしを支援、支持してほしいのです。それ以外にこの国を救えないのです。
 だからこそ私は今、私は私の病気を治す薬を訴えるのならば、それこそは可能だと思うのです。それこそ小泉政権が誕生した時。それこそ、日本の財政の破たんがだれの目にも明らかになってきたときに、それこそ小泉元総理の、カリスマ的な言動は多くの国民の支持を集めました。しかしなのです。それこそ彼の生還誕生から今で、8年近くたつのですが、それこそ日本の財政は、ほんの少しでも変わったのでしょうか。
 ただここで日本を愛する人、日本を変えたい人に気がついてほしいのは、それは彼らはみんな同じことを言っているということなのです。それこそ小泉元総理の唯一の実績である、郵政民営化も、鳩山元総理の、政治主導にしても、それこそ国民が目にすることができない官僚を、この国を裏で支配する敵とみなし、それを打倒しようと、国民の支持を集めたということなのです。
 それこそ確かに、この国の優秀な政治評論家も、日本の官僚制度を非難しています。しかしなのです。それはなにもこの国の9割以上を占める一般大衆には通じないはずです。ただ彼らは、お上が嫌いだと、それこそこの国が誕生した時からの、アウトローの精神、それこそ東大法学部は悪い子、暴走族はよい子だという妄想から抜けきっていないのだと。それが、今回の歌舞伎役者の海老蔵さんのパッシングにしても、相手は暴力団の組員なのに、朝まで飲んでいた海老蔵さんを非難するのは言いにしても、暴力団を非難しないのは、それこそこの国の、アウトロー精神なのです。そしてこの国のアウトロー精神がある以上、それこそ死刑制度はあっても執行はしないという法務大臣が現れるのは当然だし、また、この国の政治が、財政が変わることなないのも当然のことなのです。
 しかしなのです。一人の精神障害者が、こんなところで、天下国家論を論じても何もならないことは知っているのです。しかしなのです。だからこそ私は現実的な、のこの国を唯一変える手段を訴えているのです。それこそは私の病気を治す薬、雅子さまの適応障害を治す薬、それこそ雅子さまを公務ができる精神状態にする薬の開発を訴えるのです。それでこの国の人の心を変えるしか、この国の財政を変えることはできないのです。
 それこそ今回、民主党の支持が大幅に減り、それこそ自民党もその反動で多少支持率が上がったとはいえ、それこそまた自民党の政権になったとしても、それこそもともと最初にバラマキ政治を行ったのは、自民党です。そしてバラマキ政治、特別給付一時金をばらまいたのはいいのですが、それと同時に、消費税を上げると正直に言い出したのが失敗だったのです。まさに正直者がばかを見たのです。
 それに対して、民主党も、子供手当という究極のバラマキを宣言しておきながら、それこそは自分たちが政権をとったら、4年間は、消費税を絶対に上げないどころか、それを議論することもないと。つまり国会で消費税という言葉が出ることもないと公約にしたのです。だから私も民主党に入れたのです。
 日本を愛するあなたは思うかもしれません。それこそ私は今、収入がないのです。だから消費税に反対するのは当たり前だとしても、それこそこの国の財政を考えたら私の選択はどうか思うかもしれないのです。しかしなのです。それこそ言わしてもらいますと、この国に無駄遣いはたくさんあるのです。そんなときにそれをなくしてから消費税を上げてもいいはずなのです。だからあなたも、自民党ではなく、民主党に入れたはずなのです。
 それこそこの国を愛する人は、民主党を、売国政権だというのかもしれないのですが、しかしなのです。それこそ、「あなたとは違うんです」という名せりふを残して辞めた福田元総理にしても、それこそ中国との外交を真っ先に考えました、だから彼も売国奴のレッテルをはられ、それこそ麻生政権に変わったのです。
 しかしなのです。私は何度も言うとおりに、それこそ天下国家を論じたくないのです。そうではなく、人の心が変わらないと、この国が変わることはできないということをどうしてもこの国の人に気がついてほしいのです。
 それこそこの国の人の心を変える薬、それこそこの国の能力を向上させるんだという意思を抱かせる薬の開発でしか、この国を変えることはできないことに気がついてほしいのです。それこそ中央政権だけが乱れているのではないのです。それこそ乱れているのはこの国の人全員なのです。だから民主党だけを変えても意味がないのです。それこそ今度の総選挙は、みんなの党も躍進するでしょうが、それこそ創価学会、公明党も躍進するはずです。それこそもしかしたら、幸福の科学も、数名当選するかもしれないのです。
 だからこそなのです。それこそこの国を変えるには、もはやこの国の人の心を変えるしか手段がないことに気がついてほしいのです。それこそ人間は素晴らしい、生きていることは素晴らしい、そしてこの国の能力を向上させようと、そのような薬を開発してこそ、この国を変えることは可能なのです。それ以外に手段はないのです。
 だからこそ私は、日本を愛する人に訴えたいのは、それはこの国の人の心を変える薬は、雅子さまに公務を可能にさせる薬、それこそは精神病の陰性症状を治す薬だということを気がついてほしいのです。つまり雅子さまの適応障害を治す薬であることを。それを詳しく、確実に知ってもらうために、日本を愛する人はぜひとも、私のサイトを見てほしいのです。それならば、なぜ雅子さまが公務ができないのか分かってもらえるはずなのです。
 だからこそなのです。それはなにも、雲をつかむような空想論ではなく、それこそ私の病気を治す薬、雅子さまの適応障害を治す薬の開発で可能になるのです。だからこの薬の開発に、お金とマンパワーを投入してほしいのです。そのためにぜひとも私のサイトを読んでほしいのです。そして雅子さまを救う薬の開発の無限の可能性を、この国の人に気がつかせる戦いを支援、支持してほしいのです。
 
 私のサイトです。よろしくお願いします。