運命ってキミは運命っていう磁石のように引きつけあうからねってアノトキ星空の下運命を感じ惹かれあってやっと手を重ねあえた…これが運命ならどんなにゆっくりでも一歩ずつキミのそばにキミの隣に月の光のなか一緒に歩きだすよ