ずっと

神経症

嘔吐

苦しんで

自分を呪い

人々を妬み

世の中を楽しむこともなく

さ迷い続けてきた


過敏で感情的な喜怒哀楽が染み付くようになって

良いこともあれば悪いこともあり

人を愛し人を憎んだ



最近ではパニックで入院して

退院して

金もなく

深夜に飛ばした愛車も給油ランプ

たどり着いた家の駐車場


群青色のグンチャンが

ボクを見ていた

脇には子供猫が二匹


グンチャンが家に帰るボクについてきた

ご飯あげたいけど金はない

部屋のドアを閉めて薬を飲んで今を忘れた

どん底になったら

たくさんの人々がこんなボクに心配してくれた


グンチャンのキャットフードを買った


グンチャンもボクに生きろと言っているのか

頑張らないと と言っているのか


入院の間に

師鳥は誰かが引き取ったらしい

師鳥 忘れないから

大好きだった

師鳥も生きる楽しさ厳しさを教えてくれた

すべては生きているものに意味がある

決して楽ではない

それでも

笑って頑張っている



師鳥のテーマソングは

丁当の 明白


草を美味しく

風を飛ぶように

歩き回る

温かい情景


ワタシ事ですみません


感謝して

笑って

頑張って

ボクを生きたい






自分自身が頑張らないと

結局なんにもならないと

わかりました

誰かにお手軽にすがると

悪い結果が待ってます


一生懸命頑張ろう

病気がなんだ

でも苦しんでいる人々には幸せが舞い降りてほしい


人々にはそれぞれ生きる意味がありますね

見本であり

鏡であり


まだまだこれから


みなさんの幸福を祈ります






調子が出てきたので


みんなが楽しくなるもの


近日


再生させてください


みなさんの幸せを願って