猫がネコンダ
鳩が波止場でたむろ
コンドルが渋滞イライラ 混んどる
豹が 氷河期に巻き込まれる
鳥のサギが騙される
イルカが
どこにいるの と探す
蝶々が超気持ちいいと舞う
サバが年齢をごまかす
トドがとどめの一撃
クジラが9時で眠い 9時らよ
リスが無理っすとギブアップ
鹿がこれしかない?と怒る
ハエのセンスが映える
蚊はカタカナでチカラ
だから
蚊は血から
もういいですね
それでは
サイなら
鳩が波止場でたむろ
コンドルが渋滞イライラ 混んどる
豹が 氷河期に巻き込まれる
鳥のサギが騙される
イルカが
どこにいるの と探す
蝶々が超気持ちいいと舞う
サバが年齢をごまかす
トドがとどめの一撃
クジラが9時で眠い 9時らよ
リスが無理っすとギブアップ
鹿がこれしかない?と怒る
ハエのセンスが映える
蚊はカタカナでチカラ
だから
蚊は血から
もういいですね
それでは
サイなら
目が覚めて
大きな窓のむこうには
太陽がゆっくり眠りに沈もうとしている
ここは病室
お医者さんがボクに
今日は何も考えないで休んでほしいという
次の日の午前
お医者さんにお礼をいう機会もなく病院を離れる
今日も日差しが強い
花京院の99で小銭から炭酸を買う
また歩き出す
公園と呼ぶ場所で落ち着きたい
榴ヶ岡へ行こう
公園そばのセブンで汗だくな身体をトイレのティッシュペーパーで拭き取り洗面所で顔を洗う
立ち読みで涼をとって
居すぎない時間でセブンを出る
日陰を選んだベンチに腰をおろした
ボクは何故さ迷うのだろう
いつになればこの夢から覚めるのだろう
日が暮れて
横になろうと
小さなステージがある場所へ移る
回りからは目立たず
ステージに寝そべれば
コンクリートの冷たさが心地いい
楽天イーグルスの歓声が響く
この夢から覚めるまで
少し眠ろう
大きな窓のむこうには
太陽がゆっくり眠りに沈もうとしている
ここは病室
お医者さんがボクに
今日は何も考えないで休んでほしいという
次の日の午前
お医者さんにお礼をいう機会もなく病院を離れる
今日も日差しが強い
花京院の99で小銭から炭酸を買う
また歩き出す
公園と呼ぶ場所で落ち着きたい
榴ヶ岡へ行こう
公園そばのセブンで汗だくな身体をトイレのティッシュペーパーで拭き取り洗面所で顔を洗う
立ち読みで涼をとって
居すぎない時間でセブンを出る
日陰を選んだベンチに腰をおろした
ボクは何故さ迷うのだろう
いつになればこの夢から覚めるのだろう
日が暮れて
横になろうと
小さなステージがある場所へ移る
回りからは目立たず
ステージに寝そべれば
コンクリートの冷たさが心地いい
楽天イーグルスの歓声が響く
この夢から覚めるまで
少し眠ろう