君を観ていた日が

僕の始まり

あの頃の僕らは毎日

通話してた

君が眠ってる時に君の事考える

可愛らしいあの声が僕の胸に響く…

泣いちゃだめだよ僕がいるから。
いつもの君の声が聞こえてくる

聞こえてくる声は君の声

大好きな君の声が好きだよ

変わらぬ君の声が好き

僕の好きな君は眠り姫はだめだよ

眠り姫、眠り姫…

僕が耳元で囁く…

好きだよ。
寂しさが

僕の時を止めてしまう

誰もいない時が寂しさがくる

君のことが好きなんだって

思って僕の心が揺らぐ

きっと、君の言葉が聞きたいんだと思う

君の優しさが胸にしみる。