君にLOVE&ピース -5ページ目
君を観ていた日が
僕の始まり
あの頃の僕らは毎日
通話してた
君が眠ってる時に君の事考える
可愛らしいあの声が僕の胸に響く…
泣いちゃだめだよ僕がいるから。
いつもの君の声が聞こえてくる
聞こえてくる声は君の声
大好き な君の声が好きだよ
変わらぬ君の声が好き
僕の好きな君は眠り姫はだめだよ
眠り姫、眠り姫…
僕が耳元で囁く…
好きだよ。
寂しさが
僕の時を止めてしまう
誰もいない時が寂しさがくる
君のことが好きなんだって
思って僕の心が揺らぐ
きっと、君の言葉が聞きたいんだと思う
君の優しさが胸にしみる。

