君は光








僕は影









光が眩しいなら









僕が、影になるよ。

雨が降りしきるなか










僕は、光を観る










光は、僕をいつまでも照らす










君と言う光をね。









そして僕に言葉をなげかける










君の言う言葉が










僕の全て










君だけは特別な存在なんだから。



















君への想いがつよく









僕は、溢れる想いを空に叫ぶ









叫んでも叫んでも








答えは返ってこない。










いつまでも待ち続ける










君の答えが返ってくるまで









僕は、君が大好きだよ









寂しい時君は僕にメールするよねw









その時に想うよ









僕が守ると








そんな君がかけがえのない存在だよ。