いよいよ
夏の最後の日
僕は、溢れんばかりの思いを
音と言う名の言葉をのせながら
君だけに伝える。
僕は、君になにができるのだろうか?
寂しがりやな君は
僕のすべて
夜空が僕の思いを届ける
キラキラ光る星よ
大好きな君の所へ・・・
いよいよ
夏の最後の日
僕は、溢れんばかりの思いを
音と言う名の言葉をのせながら
君だけに伝える。
僕は、君になにができるのだろうか?
寂しがりやな君は
僕のすべて
夜空が僕の思いを届ける
キラキラ光る星よ
大好きな君の所へ・・・
君との思いでが蘇る
夏空。
君から始まる物語
僕は、君が好きなのだよと
思いを伝えてる
夏の終わる頃
僕は、君の事を笑顔で話してる
嫌がる君を見ると
ドキドキする
僕が、ドキドキさせてやるから。