ねぇ、君の声が聞こえる

僕は君の全てを知りたいんだ

君の事が知りたくて

僕は、君の名前を呼んでみた

かえてきた言葉は愛言葉

僕は、そんな君が好きなんだよ

寂しさが僕を弱くする

君と過ごした時間を僕はふりかえる

あの頃の様に…



君の事好きなんだ

私も好きと言われた時は涙が止まらない

僕は、時間が止まった感覚を覚えた

好きと言う言葉は音符の様に奏でる

もう一度君の声聴かせてよ

ちゃんと好きて言いたいんだ。



楽しい記憶しかない

君に思いを寄せる事が

僕にとって大切な事だから

ずっと、を合言葉に僕は来た

今も未来も過去も君がいる

例えルール違反をしても

君を奪います。