やっと相棒のトラブルが完璧に直って、
ご機嫌な今日、おばんでした、
Amano Jackです♬
今日は韓国と中国とのトラブルについて
2回も聞かれてしまった。
いやね別にAmano Jack、歴史問題なんかどうでもいいのよ。
朝鮮人が嫌いなのは、少年時代からのトラウマ。
エンドーチェーンのトイレで、十数人のフクロにされたうえ
2つに折った鉛筆を鼻に突っ込まれ、それを平手でかち上げられ
1週間、顔がスイカ状態になった記憶が有るんで。(爆)
オトシマエはしっかり取ったけどさ、
あの恨みは忘れられねぇー。
だから、オレに聞かないでね、そんな難しい問題!(笑)
んでトラブルその2カミさん偏、
それは、シンガポールへ帰る為に経由した成田空港で起きた。
北海道の千歳から国内線で成田まで、
そこから国際線に乗り換えてシンガポールまでっていうルート。
同じ航空会社を使ったんで、機内預けの荷物は、
千歳空港で預かってくれて、そのままシンガポールまで
運んでくれるから、ナマラ助かったんだけど。
千歳空港で荷物を預ける前に全ての荷物をレントゲン検査。
無事通過手続して飛行機に乗り込み、成田到着。
シンガポール行きの便の搭乗まで時間的に余裕がなかったんで
急いで手荷物検査場へ。
そこでAmano Jackのバックパックに問題発生。
空港のオネェーちゃんのセキュリティー係官が
「すみません、
このバック中身
開けてもらっていいですか?」
「へっ?
なんか問題っすか?」
「何か液体物入ってませんか?」
「今、
千歳で検査受けてきたから、
問題ないと思うけど。」
「この辺に入ってるはずです。
すみません、
バックを開けてください。」
出て来たのは、カミさんが知人に頼まれて買った、
マヨネーズと革用固形ワックス。
「これらは機内に持ち込めません。
こちらで処分させてもらいます。
よろしいですね?」
「ちょ、チョイまち!
今、千歳の国際線乗り継ぎエリアで
同じ検査して何でも無かったんだぜ。
なんで、ここで没収よ?」
ここで案の定、数人の男のセキュリティーに
囲まれ、少し離れたところには2人の空港警官が
こっちを睨んでる。
ちっ、
毎回同んなじシュチエーションで嫌になるぜ、ったく!
たぶん、学生時代は体育会系だったような
ガタイばかりデカい40すぎの角刈りが、
「国際線機内へは
100ミリリットルを超える
液体物は持ち込めませんって、
そこら中に書いて有るでしょ!」
「なんだとぉコラぁ!」
ここで、成り行きをみていたカミさんが、
この角刈りに英語で噛みつきだした!(笑)
「エキュスキューズ・ミー、
ミスター?
アイドン・アンダースタン・
ホワッユーセィ!」
や、やべ・・・。
明らかにカミさんの顔色が変わってる!
今さら他人のフリ出来んし・・
「こ、この人
日本語出来ないんですか?」
「この人って・・・。
オレのカミさんだ、コノ!
あ~、多分出来ないと思うよ。」
「で、ですから機内への持ち込みは、
ひゃあくみり・・・」
「オレに向かって言うなよ。
彼女に言え、彼女に!
英語で。」
「・・・・・・。」
「それは聞いたことあるわよ、
んじゃ何で千歳で言わないのよ。
コレは国際線に持ち込めませんって!
アソコも国際線乗り継ぎゲートでしょ?
現に機内預け入れて荷物は、
千歳で手続き終わってるんだし。
もしコレがダメなら、
見送りに来ていた
主人の家族に渡せたのよ。」
と、
英語でやりだした・・・!
こう言う時の英語って日本語で言うより
迫力増すよね。特に女性は!(爆)
偉そうな男の係官たちは、もうタジタジ。(笑)
そこで少し英語が理解出来た若い女性の係官が、
「マダム、千歳でのことは
ここでは分かりません。
没収でいいでしょか?」
「ウェイト!
アイム・ナット・マダム・イェット!
I think that same generation as you!
マヨネーズはともかく、
コレは固形ワックスよ、
ホラ、
ここにも書いてあるわよ、
日本語で!
こ・け・い!」
見かねたAmano Jack、
半泣き顔のオネェチャンを横目でみながら
角刈りの係官に、
「おい、見逃せよ。
液体じゃねぇだろ、コレは。
でないと、
彼女、オサマらねぇーぞ。」
すると、また団体でゴチョゴチョゴチョゴチョ。
「分かりました。
このワックスは固形と言うことで
お持ちください。
マヨネーズだけ
処分させて貰います。」
「手間掛けたな。
自分で食うなよ、そのマヨネーズ。
んじゃ!」
まだ鼻息洗いカミさんを引っつかむ様にして
出国検査へ。
今回は規則を忘れてマヨネーズの大袋を
バックパックに突っ込んだAmano Jackのミス。
でもさ・・・・、
国際線にセキュリティーの係官置くなら、
英語が喋れて、外人にちゃんと説明出来るヤツを置け、
何年英語勉強してんだ、ボケ!
あそこは日本の玄関!
こんな国際空港、世界中探したって無いぞ!
もう
成田は使わね。
次は関空だな!
と、
申しておりました(爆)

明日は、ラマダン明け!ヒツジ喰うぞ!(笑)
いつも押してくれて、ありがとう! サリマカセ!

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ご機嫌な今日、おばんでした、
Amano Jackです♬
今日は韓国と中国とのトラブルについて
2回も聞かれてしまった。
いやね別にAmano Jack、歴史問題なんかどうでもいいのよ。
朝鮮人が嫌いなのは、少年時代からのトラウマ。
エンドーチェーンのトイレで、十数人のフクロにされたうえ
2つに折った鉛筆を鼻に突っ込まれ、それを平手でかち上げられ
1週間、顔がスイカ状態になった記憶が有るんで。(爆)
オトシマエはしっかり取ったけどさ、
あの恨みは忘れられねぇー。
だから、オレに聞かないでね、そんな難しい問題!(笑)
んでトラブルその2カミさん偏、
それは、シンガポールへ帰る為に経由した成田空港で起きた。
北海道の千歳から国内線で成田まで、
そこから国際線に乗り換えてシンガポールまでっていうルート。
同じ航空会社を使ったんで、機内預けの荷物は、
千歳空港で預かってくれて、そのままシンガポールまで
運んでくれるから、ナマラ助かったんだけど。
千歳空港で荷物を預ける前に全ての荷物をレントゲン検査。
無事通過手続して飛行機に乗り込み、成田到着。
シンガポール行きの便の搭乗まで時間的に余裕がなかったんで
急いで手荷物検査場へ。
そこでAmano Jackのバックパックに問題発生。
空港のオネェーちゃんのセキュリティー係官が
「すみません、
このバック中身
開けてもらっていいですか?」
「へっ?
なんか問題っすか?」
「何か液体物入ってませんか?」
「今、
千歳で検査受けてきたから、
問題ないと思うけど。」
「この辺に入ってるはずです。
すみません、
バックを開けてください。」
出て来たのは、カミさんが知人に頼まれて買った、
マヨネーズと革用固形ワックス。
「これらは機内に持ち込めません。
こちらで処分させてもらいます。
よろしいですね?」
「ちょ、チョイまち!
今、千歳の国際線乗り継ぎエリアで
同じ検査して何でも無かったんだぜ。
なんで、ここで没収よ?」
ここで案の定、数人の男のセキュリティーに
囲まれ、少し離れたところには2人の空港警官が
こっちを睨んでる。
ちっ、
毎回同んなじシュチエーションで嫌になるぜ、ったく!
たぶん、学生時代は体育会系だったような
ガタイばかりデカい40すぎの角刈りが、
「国際線機内へは
100ミリリットルを超える
液体物は持ち込めませんって、
そこら中に書いて有るでしょ!」
「なんだとぉコラぁ!」
ここで、成り行きをみていたカミさんが、
この角刈りに英語で噛みつきだした!(笑)
「エキュスキューズ・ミー、
ミスター?
アイドン・アンダースタン・
ホワッユーセィ!」
や、やべ・・・。
明らかにカミさんの顔色が変わってる!
今さら他人のフリ出来んし・・
「こ、この人
日本語出来ないんですか?」
「この人って・・・。
オレのカミさんだ、コノ!
あ~、多分出来ないと思うよ。」
「で、ですから機内への持ち込みは、
ひゃあくみり・・・」
「オレに向かって言うなよ。
彼女に言え、彼女に!
英語で。」
「・・・・・・。」
「それは聞いたことあるわよ、
んじゃ何で千歳で言わないのよ。
コレは国際線に持ち込めませんって!
アソコも国際線乗り継ぎゲートでしょ?
現に機内預け入れて荷物は、
千歳で手続き終わってるんだし。
もしコレがダメなら、
見送りに来ていた
主人の家族に渡せたのよ。」
と、
英語でやりだした・・・!
こう言う時の英語って日本語で言うより
迫力増すよね。特に女性は!(爆)
偉そうな男の係官たちは、もうタジタジ。(笑)
そこで少し英語が理解出来た若い女性の係官が、
「マダム、千歳でのことは
ここでは分かりません。
没収でいいでしょか?」
「ウェイト!
アイム・ナット・マダム・イェット!
I think that same generation as you!
マヨネーズはともかく、
コレは固形ワックスよ、
ホラ、
ここにも書いてあるわよ、
日本語で!
こ・け・い!」
見かねたAmano Jack、
半泣き顔のオネェチャンを横目でみながら
角刈りの係官に、
「おい、見逃せよ。
液体じゃねぇだろ、コレは。
でないと、
彼女、オサマらねぇーぞ。」
すると、また団体でゴチョゴチョゴチョゴチョ。
「分かりました。
このワックスは固形と言うことで
お持ちください。
マヨネーズだけ
処分させて貰います。」
「手間掛けたな。
自分で食うなよ、そのマヨネーズ。
んじゃ!」
まだ鼻息洗いカミさんを引っつかむ様にして
出国検査へ。
今回は規則を忘れてマヨネーズの大袋を
バックパックに突っ込んだAmano Jackのミス。
でもさ・・・・、
国際線にセキュリティーの係官置くなら、
英語が喋れて、外人にちゃんと説明出来るヤツを置け、
何年英語勉強してんだ、ボケ!
あそこは日本の玄関!
こんな国際空港、世界中探したって無いぞ!
もう
成田は使わね。
次は関空だな!
と、
申しておりました(爆)

明日は、ラマダン明け!ヒツジ喰うぞ!(笑)
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