高校のとき、初めて流れ星をみた。

それからしばらくは、夜になると
ずっと星空ばかり眺めていた。

ある日、人生で2回目の流れ星を
目にする事ができた。

急いで願い事をしなければ!
そう思い、願い事を早口で言った。




























僕『お金!お金!お金ェ!』


??「ぶはッ!」


僕の一番の願い事は、向かいの
住民とその彼女に聞かれていた。
今日からがんばる