クリスマスキャロル~3D
監督ロバート・ゼメキス
主要声優
ジム・キャリー(スクルージ)
あらすじ
ロンドンで金貸しを営むケチで無慈悲で嫌われ者のスクルージ老人。
甥からのクリスマスパーティーの誘いにも怒りと侮辱で返し、雇用人にもわずかな賃金と最低の扱いで文句をつけるばかりのクリスマスイブの晩
亡くなった共同経営者マーレイが幽霊となって現れ、スクルージに現在の無慈悲な生き方を改心するようにアドバイスをし、最後のチャンスを与える…と精霊の登場を予告する。
現れた精霊達に見せられるスクルージの過去と現在と未来のクリスマス
人生を振り返り、周囲の人間の気持ちを知った中スクルージは未来に何を思うのか…
3Dは嫌いと言う夫君出張不在中に子供と初3D映画してみました。
感想は一言
あ、すっごい(゜Д゜)
そしてやはり目が疲れるのと、3D眼鏡だと画面が暗く見えるなぁ
お値段高いなぁ(T_T)
会員割引き不可で、前売りチケットでも3D料金加算
家族ものには覚悟のレジャー
アバターやカールおじさんは諦め
アリスinワンダーランドでまた家族3Dしよかな♪(濃そうだね
濃いのに3Dって
)
内容は原作に忠実で元々大好きな話だから満足
満足どころか精霊の表現は素晴らしいです
子供も言ってたけど過去の精霊など美しい
現在の精霊も!と他の子がすかさず付け足す
ただ前もGREE友ちゃんと話したけど、主要でない場面の主要でない人物は荒くてコンピューターぽい動きに現実に引き戻される
やはり人間は普段から相手の微妙な表情や仕草に相当敏感で、それが映像であっても人間らしくない部分はすぐに気付いてしまうんでしょうね
あと過去のクリスマスキャロル作品に比べてなぜスクルージの心情が変化していったかなどがあっさり軽すぎる感じはしたけれど、古典作品で複雑な場面もあったにも関わらず子供釘付け
面白かったです♪
未来の映画ってどうなるんやろ
とにかくホラー3Dは絶対観たくない
(≧Д≦)ゞ
監督ロバート・ゼメキス
主要声優
ジム・キャリー(スクルージ)
あらすじ
ロンドンで金貸しを営むケチで無慈悲で嫌われ者のスクルージ老人。
甥からのクリスマスパーティーの誘いにも怒りと侮辱で返し、雇用人にもわずかな賃金と最低の扱いで文句をつけるばかりのクリスマスイブの晩
亡くなった共同経営者マーレイが幽霊となって現れ、スクルージに現在の無慈悲な生き方を改心するようにアドバイスをし、最後のチャンスを与える…と精霊の登場を予告する。
現れた精霊達に見せられるスクルージの過去と現在と未来のクリスマス
人生を振り返り、周囲の人間の気持ちを知った中スクルージは未来に何を思うのか…
3Dは嫌いと言う夫君出張不在中に子供と初3D映画してみました。
感想は一言
あ、すっごい(゜Д゜)
そしてやはり目が疲れるのと、3D眼鏡だと画面が暗く見えるなぁ
お値段高いなぁ(T_T)
会員割引き不可で、前売りチケットでも3D料金加算
家族ものには覚悟のレジャー

アバターやカールおじさんは諦め
アリスinワンダーランドでまた家族3Dしよかな♪(濃そうだね
濃いのに3Dって
)内容は原作に忠実で元々大好きな話だから満足
満足どころか精霊の表現は素晴らしいです
子供も言ってたけど過去の精霊など美しい

現在の精霊も!と他の子がすかさず付け足す
ただ前もGREE友ちゃんと話したけど、主要でない場面の主要でない人物は荒くてコンピューターぽい動きに現実に引き戻される
やはり人間は普段から相手の微妙な表情や仕草に相当敏感で、それが映像であっても人間らしくない部分はすぐに気付いてしまうんでしょうね
あと過去のクリスマスキャロル作品に比べてなぜスクルージの心情が変化していったかなどがあっさり軽すぎる感じはしたけれど、古典作品で複雑な場面もあったにも関わらず子供釘付け
面白かったです♪
未来の映画ってどうなるんやろ
とにかくホラー3Dは絶対観たくない
(≧Д≦)ゞ