全国の夕ご飯作り家のみなさんお疲れ様です
(^O^)

我が家は
タンドリーチキン
白菜スープ
大根葉の胡麻炒め
でしたルンルン♪プンスカ徒然草-100126_2000~01.JPG

昨日は外食したのでブログなしです
夫君臨時収入の分け前をもらったので
ひゃっほう(^o^)/
と外食して、家族みんなで本買ったらすぐ分け前無くなりました

宵越しの金は持たねぇ
\(≧▽≦)丿

の使い方に危機感


日曜日はエンチラーダ作ってみました
百貨店でエンチラソース見つけたから、トルティーヤも手作りして適当に作ってみました

家族は喜んでたけど、昔故郷岩国のメキシコ料理屋で食べていたエンチラーダには追い付かない

むむ~またホントのエンチラーダ食べたいなぁ メキシコで教わりたいなぁ


写真は焼く前

蒸し焼きしながら風呂に入ってる間に家族に食べられちゃってました

こらっ(´A`)


ルンルン♪プンスカ徒然草-100124_1906~01.JPG


ルンルン♪プンスカ徒然草-100124_1728~01.JPG
今月の映画

年末含めると
宇宙戦艦ヤマト
2012
アバター
観れました
特筆すべきは昨日レイトで観たアバターかな
『アバター』
監督 ジェームズキャメロン
出演 サム・ワーシントン
シガーニー・ウィーバー
ジョヴァン・リビシ

人類未開の惑星パンドラには高価な新資源が大量に眠っている 手に入れたいが現地民族が住み家であり神聖なものとして守っている場所であった
惑星を研究する学者は現地民族と人間の遺伝子を組み合わせて現地民族と同じ体ながら人間が意識によりコントロールして動かせるアバターという個体を造り上げて、アバターを介して現地民族と交流し惑星研究をしていた
海軍出身で急な事情によりアバタードライバー要員として派遣されたジェイク
彼はまた研究とは別の大事な任務をおってアバターを操作し始めたのであった…

ほほほ(^O^)
面白いじゃん 映画の面白さがたくさん詰まってて、始まりから最後まで期待を裏切らないザッツエンターテイメント
前評判見ても賛否分かれてて悩んだけど、3Dで観て良かった

公開して日が経つのに会場10分前にチケット買うと2列目より前でしか座れない人気
すごいね~(*^_^*)とチケット発券する店員さんともついつい盛り上がる

映画観る直前にモノブライトのホームページ見てたら…今日難波ハッチでライブ だったのか
Σ(T▽T;)
アバターよりもモノブライト行きたかった
なんて思ったけど

吹き飛ばす面白さでした
ただ…私の隣りのカップルは1時間で席を立つ 反対隣りの人の終了第一声は『途中から観れなかった』
私はというと…首痛くてさすがに2列目で3Dはキツいな…

そう…前方で3Dは辛いです 昼間整体行ったり夕方スーパー銭湯行ったのに 首と目がしんどくて疲労 初めて映画観て気分悪くなりました
(ΘoΘ;)

アバターに比べると…ヤマトや2012は力が入るとこと全体のバランスが違い過ぎて気になりました
まぁヤマトの見所はそこではないけれど
ヤマトを愛しているまでいかない私からすると人物の表現は80年代から90年代のテレビアニメかと思うし色々気になってしまう
2014は007好きなら楽しいだろうと…いや映像はまた群を抜いて素晴らしいんだけど

去年一番面白かった劇場作品はターミネーター4ですが、アバター主演役者はターミネーター4の彼ですね
ほほ~(^O^)
広島にいた頃現夫君とは毎週末デートしたり、結婚後も子守を母に頼んで2人でドライブしてたんですが

彼と山に行くとろくな事がない

全て偶然なんだけど…

広島郡山城跡地を訪ねたんです。当時大河ドラマの舞台にもなったので綺麗に整備されていて、本丸跡地の門跡に新しく簡素な木の門が立ててあり、くぐると途端に強い風が吹き続け『風が強い日だなぁ…』と思いながらまた帰りに門をくぐるとピタッと風が吹きやみました
偶然だね~って笑ったんですが そういう『あれ?』が以後続きました

ある田舎の神社に行くと、小さな山ひとつ全体が神社になっていて巨大な巨大な夫婦杉が入口に生えているんですが一本が折れていました…
頂上まで一本の参拝道の階段が伸びているけど人の気配はなく
頂上の神社も誰もいなくて不気味
そこで2人でグーチーパーしながら階段降り始めたんですが…私はジャンケンに勝てなくて一歩も頂上から降りれない…
そのうち夫君が小さくなってジャンケンも不可能に
Σ(T▽T;)タチケテ…
『怖い~』と叫んだら『降りろ~』と返事されるが足が動かない 声でジャンケン続けるけど変な汗が出て来る…
やっと振り切って階段かけ降り夫君を置いて夫婦杉を超えて神社を飛び出しました

どちらも風が吹いただけ~ジャンケンに負け続けただけ~
だよね(≧Д≦)ゞしかし怖い…

あるドライブの日は小さい知らない道を抜けようと地図から適当にナビする夫君
しかし進むにつれ道は狭くなり落ち葉がたまり、数ヵ月は誰も走ってないような道に…片方はバックも出来ないような崖になってくる…
しかし竹林の30m向こうに矢のマークの家紋入りの蔵と明るい日差しに手入れされた芝生が広がる家?がポツンとたたずんでいる
人が住んでいるのか…そこだけが異様に綺麗…
最後は岩面に車体を擦らしながら抜けると県道に出ました

変な道選択しないで
(ToT)と泣き言言ってるとまた小さい道を行きたがる…
従って進むと電気もない薄暗いトンネル…迷ったけど進んでトンネルを抜けた途端…
V字の谷間の全体に車よりも大きい巨大な岩が無数に崩れて何十メートルもの高さに積まれて道が塞がっている
Σ(T▽T;)ギャー!
泣きそうになりながら暗いトンネルをバックで戻る

さすがに文句言いました

選択する場所がマイナー過ぎるのと私が思い込んで怖がりすぎるんですけど
(・_・;)
彼にナビ頼むもんじゃない