膨大な時間。
こんばんわ。まぁ、暑かったこと。暦では、立秋。。おとといまでは、6じ30ふん過ぎても、太陽は、やる気マンマン。日中と変わらないじゃんみたいなことをぶつぶつと。。。UVインデックスは1以下なんどけど、、、しかし、なんとなく、昨日夕方、気のせいか、あの、やる気マンマンが、ちと違うかな??少し弱い、風も、違う、、いくら環境が変化しても、地球とこの太陽系は、変わらず、太古より暦通りなのかもしれない、、文明や文化、時代が進もうが、変わらず時を刻み、四季を織りなす。。。感じるんだよねぇ~、ただ歩いているだけでなく、季節の変化を。。そして、楽しむんだよね~わたしは。今夏3冊め、一気に読み終えました、残り20%後半。この小説で、わたしなりに感じたこと、東北大震災で、今もこれからも復興復旧には、予想できない多くの時間を要すること、道のりは険しく遠い、先日、NHKのスペシャル番組で、東北の夏祭り、と、現状について放送されて、じんときました、、かつては、賑やかな街の明かり、人々でいっぱいだった場所、今は、がれきは、なくなったけれど、そこにはかつてのような、賑やかな風景は無く、さら地となり、 閑散とした風景そこに、電飾と、飾りに覆われた山車と、関係者の人たち、、だけなんとも、言えない光景。。。。山車が殺風景に浮いている。ただ人々は、それでも屈しない、魂の叫びと、その姿と光景に、感動しました。この「塩の街」も、この現状と重なる感じを受けました。でわでわ。。hnk byゆう