もちろん、
高校3年生のみんなも、
自分の役があり、それぞれの課題もたくさんあるにも関わらず、
今までの劇団での経験をいかし、
前から後輩たちを見守り、
ときには厳しく指導し、
ときには優しく声をかけて、
みんなを盛り上げていきます。

結果、
幕が上がり
一つにまとまり、幕が下りました。
千秋楽後、
先生方はじめ、
スタッフの皆様、
保護者の皆様への感謝の気持ちも
彼らから溢れていました。
ー演劇を通して、人間形成をー
自分のためだけでなく、
周りの皆さんのために、
劇団のために、
後輩のために、
最後までやりきった、
高校3年生の皆さんの
明るい未来にエールを!
オズの魔法使い、
お疲れ様でした。
そして、心から、
ありがとうございました。







