実は
僕は特許出願してる発明品が二つあるんですよ。いずれじっくり紹介したいとおもいます。今日は現代の社会情勢について少し自分の意見を述べたいと思います。いやな世の中ですね。定職どころかバイトにすらつけない人ばかりで世の中あふれてます。こんなご時勢に定職についてる私は幸せと思わないといけないのでしょうが、私には夢があります。それは発明家として成功することです。しかし、こんな大不況の世の中なので、どの企業も私のアイデアを採用しようとしない。どこもそんなゆとりがないのだ。商品化してくれれば、売れる自信があるのだが、言い訳になるけど、時代にめぐまれない。発明といえば発明になるが、わたしは、ある発毛法を思いつき、そして自分の体で試し成功した。その実験データを出版社に送ったが、最終選考で落選。理由は私が無名だからだそうだ。作者として実績のない人に投資はできないそうだ。それだけ本の世界も不況だということだ。ただ、髪の生える方法を私はひとり占めする気はないし、いずれこのブログで発表するつもりだ。