MC
「壮大なコント」
「元気届けすぎって、オチやな」
このピンチを笑いに変えてくれるエイトって天才。
いつもよりMC短かかったけど、すばるも亮ちゃんもいつもより喋ってたし、ヒナは何度もたっちょんに伝えるからって言ってくれた。

マイスト
山田2人でやると思ってたから、3人のシルエットが見えたときは、誰?って大興奮!
たっちょんの衣装、すばるじゃ大きかったね(笑)
この急遽の事態に十分な打ち合わせなんてできなかったんだろうね。
山田に「しぶやん、あっち、こっち」って指さされた方向へひたすら走ってる。
そのシャカリキな姿が可愛い。
ほっこり。

キング
小学生3人センステから降りない(笑)。
ダンサーのキャップ取ったり、たっちょんうちわブンブン振り回して、すばるずっと踊ってる!
ヨコ亮ちゃんはいつものヒップホップ衣装で出てきたけど、なんだこの不統一感(笑)

ワサビ
ここのたっちょんのダンス、セクシーで好きだった。
この曲、ハモも含めて結構たっちょんパート多かったのね。
ソロ部分は亮ちゃんが歌ってたけど、ハモないと音が薄くてさみしい。

インフィニティ
トロッコの順番も前日と変わってたね!
たっちょんが通るはずだったトロッコ見てまた泣ける。

侍唄
曲の前に毎回すばるが挨拶する「今の俺らがこれです」
これまで涙ぐんでいたことが数回あった気がしたけど、今回は完全に涙腺崩壊。
「悲しい思いをした人も」って、涙流して声詰まらせて伝えてくれたエイトの思い。
「6人でも7人でも8人でも変わらない」
その言葉に救われた。
悲しいのはワタシたちだけじゃない。
ここまで7人でやってきたステージを6人で終えることになってしまった無念さ。
7人でステージに立ちたかったのは、彼らのほうが強いはず。
それなのに「大倉ファンごめん」ってずっと言ってくれて、ありがとう。
あなたたちの言葉は一生忘れない。
毎回、幕が上がって最後オーケストラをバックに演奏するんだけど、今回は真ん中にたっちょんがいない。
この景色も一生忘れない。

アンコール
元気が出るソング
たっちょんパートはエイターみんなで歌うことに。
(たっちょんパートってリズムと高音が難しい)
丸パート「今日のこの出来事、いつか話そう。くだらないことでいいよ。僕らにだけ分かればいい。」替え歌、泣ける。。。
亮ちゃん「呼べるまで」➡「お大事に」(笑)

Wアンコ
6人登場!挨拶のみ。
オーラスなのにって思ったけど、たっちょんがいないところで、これまでやってないことは出来ないって。
他の担当さんには申し訳ないけど、ワタシは納得してしまった。
彼らなりの敬意、男の美学だって!
ホントはWアンコ曲用意されてたんだろうけどね。
円陣組むとこの中継。
ん?たっちょんいる?
ヨコがたっちょんの衣装着てる。
粋なことしてくれるじゃん!
それだけで泣けた。

ライブスタート!
たっちょんのいないステージを見るのはホントに辛くて辛くて。
いつものくせで金髪を探してしまう。
でも6人がたっちょんの思いを抱えて走り回ってくれるから、今日はたっちょんのうちわをずっと抱えて見ようって決めた!

キングオブ男
「愛する大倉のため~」

へそ曲がり
ヤス、大倉うちわを持って走り回る

ガムシャラ
「そんなんじゃ、大倉に届かないよ!」
丸ちゃん、たっちょんの立ち位置でいつもみたいにガムシャラに踊れない、でもたっちょんの場所を空けないその思いが嬉しい。

バンド
空席のドラムセットはやっぱり寂しい。
普段とちょっと違うって思うとこもあったし。
でもバンドの大黒柱を欠くなかでの演奏って、すごく大変だったはず。
それを成し遂げた6人に感涙!

言ったじゃないか
間奏のセリフのとこ腸閉塞をネタに(笑)

キャンジャニ
ここでの倉子の存在感をすごく感じた。
倉子の役割を果たした安子。
倉子がいないと不安でいっぱいの丸子。
倉子の分も尺使った村子。
前日の倉子自己紹介はひどすぎだったけど(笑)
ここでの自己紹介がほんっとに毎回楽しみだった!

夏の恋人
たっちょんと丸のペアのとこは始め丸が一人で踊ってたけど、途中でヨコがたっちょん位置に入る。
ヒナが自分とたっちょんの立ち位置を行ったり来たり。
この臨機応変さ、すごい。
blog放置約3年。
もうここを開くことはないかと思ったけど、今日のことは留めておきたくて復活してみた。

開演5分前。
今までならここでOP映像が流れるのに、流れない。
するとステージに黒い服の人が数人登場。
スタッフ?何かあった?
いやエイトだ!
あれっ?でも6人しかいなくない?
金髪いない?たっちょんは?
「?」だけが頭をかけめぐる。
たっちょんが急性腸閉塞で今日のステージに立てない。
本人はギリギリまで出たいって言ってたことが告げられる。
今日オーラスだよね?ライブは?
6人でステージに立っていいかと了承を得る6人。
あの時は放心状態だったけど、彼らの言葉で伝えてくれたこと、たっちょんがいないステージを開催することの問いかけ。
6人でステージやることは決まっていたかもしれないけど、これが彼らの誠意だって、今思い返せば分かる!

6人がスタンバイにはけると、なぜか隣のブロックにいる友人の姿を発見!
ワタシが一人で処理しきれないのを分かって、脳が仕向けたんだ、きっと。
思わず駆け出しちゃった…
隣にいる友人の「泣いても大丈夫」の優しさが余計に泣ける。。。

ワタシ、このライブどうやって見ればいいんだろ?