昨夜は、お偉いさんが来庁しての、おもてなし呑み会だったよう

 

「もつ鍋屋で予約を部下がとったのに、メニューがもつ鍋じゃなかった」

「こいつ(部下)は仕事が出来ない!

上司もそう評価してる。俺のことは評価してくれてる!」

👆

と帰宅途中にラインが来た。

 

こういう時は、たいがい帰宅してから機嫌が悪い

だから用心して対応してたのに

やっぱり切れられた

 

帰宅しても、まだずっと、「もつ鍋じゃなかった!」

「もつ鍋は美味しかったのに!」

「仕事が出来ないやつがメニュー決めたから!!」

といつものように恐ろしい口調で言ってて

「うんうん」言いながら聞いてたのに、

なにげなく「他の人が予約したら良かったね」と

当たり障りのなさそうなことを言ったら

じゃあ、なにか!俺が予約とれば良かったって言うんか!!!

と・・・・・

なぜ? いきなりそういう結論、怒鳴り声になるのか?

「ごめんね、私、今夜のメンバーとかしらないし」

そりゃそうだよ、同じ職場で働いてるわけでも会ったこともないのに

 

 

いつものように

いきなり、思いもかけないところで切れる

 

この人は、妻に怒りたい欲求が常にある人だと

もう分かってるけど、、、、

 

言い方が、刃物のように心に刺さる

 

前妻さんの写真を見た時に、笑顔が無い人だなぁと思ったことがあるけど

この人との生活は

妻から、笑顔を奪う

 

 

それでも

まだ今は、仲良く過ごしたいと思ってる私もいる

 

この先どこまで客観的に対応できるか、自信が無い。