敬老の日と言われても全く実感がない。

毎日仕事はしているし、体調もまあまあ良い。

誰かにいたわってもらう事もなく、バカ夫の残した

3000万の借金を返す日々。

市がお赤飯をくれるそうですが、まだまだ暑い時期

図書券のほうが良いのではないでしょうか。

 

そんないたわってもらわないといけない日に

長女から☎。

頭がすごく痛く、気分も悪く吐いたよう。

急いで、長女のマンションへ。

救急病院へ連れていく。

 

沢山来ていて、待っている。

しんどくて耐えられないのか長女は病院の床に

寝てしまった。

見かねて病院がソファーのある小さな部屋に案内してくれた。

待つこと4時間。

救急の意味がない。

 

やっと検査が終わり診察してもらうと

どこも悪くないそう。

頭の病気でなくちょっとほっとした。

お薬を頂いて、お腹かがすいたので、近くにあった

スシローへ。

 

昨日から吐いていたらしく、朝も吐いているので、何も食べていないよう。

おうどんとか消化のいいものを

食べたらどうかと思っていたら、握りや鉄火巻きをがっつり食べて

最後にパフェまで食べた。

 

びっくりしたけれど、食べられるくらいなら大丈夫だとほっとした。

娘をマンションに送って帰ったのは夕方。

とんだ敬老の日でした。

疲れました。

 

焼失前の懐かしい首里城門は燃えていませんね。

首里城内の内の展示物