1.下ネタ

読み:シモネタ

解説:SEAMOという歌手がいた(俺は好きじゃない)が彼は“シーモネーター”という“下ネタ”と“ターミネーター”を引っ掛けた別名で歌手活動をしていたがどう考えても下ネタ満載の歌ばかりのイメージである。(あくまでもイメージ)
恐らく“下品なネタ”の略語であると考えられる。




2.神7

読み:カミセブン

解説:AKB48の選抜総選挙で1回目と2回目で上位7人が変わらなかった事からその7人(板野・大島・小嶋・篠田・高橋・前田敦・渡辺)の事をこう呼ぶようになった。しかし本来はAKB48の第1回目の公演でのメンバーの身内以外の7人の観客の事を呼ぶらしい。“神の7人”の略語と見て間違いないだろうがAKBであれ観客であれ“神”ではなく“人間”である。
本当の神の7人を示すなら“七福神”と表現してもよいだろう。




3.ポケモン

読み:ポケモン

解説:日本発祥のゲーム・アニメであり、現在では646種類のモンスターが存在する。特に有名なのがアニメでも主人公サトシの相棒である“ピカチュウ”であるが、ポケモン図鑑でのピカチュウの番号は104(最新版)というなかなか中途半端な番号である。 ただ現実的に考えて主人公サトシが10歳であるという設定が物凄く気になる部分ではあるがそこは割愛。
この言葉は“ポケットモンスター”という言葉の略語であることは有名ではあるが、英語圏でこの言葉はなるべく、いや、避けるべきである。なぜなら言葉はいわゆるチ○コの隠語であるからだ。
あまり連呼するべきではないが、チ○コが予測変換で出て来ないのはなかなか面白い事であるように思われる。









これ書いとって楽しいわ(^O^)



(´∂`)


最近やっぱり緩んで来てるんでね

自分への戒めを含め

言葉を書き残し

一旦休止にしよう(^O^)





“自分に弱い人が嫌いなんですよ。一番を目指す為に努力するのに結局自分の弱さに負けて努力しなくなる人を見るとイライラするんです。”

ダルビッシュ有(すぽると。より)

結局メジャーに行くそうで
井川の二の舞は避けてもらわないとね
頑張って欲しいわ( ̄∀ ̄)



“自分で努力したと思ううちは努力してない。良い点取っても満足せんとまだやれると飽くなき向上心を持ち続けろ”


先輩の言葉。


てか小島瑠璃子もセンター受けるねんな


あ、文字数が完






受験終わったらmixi始めよ。


















隣の奴は早稲田大学政治経済を受けるらしい




その隣の奴は東京大学










その隣は‥‥‥




創k(ry


















最後のは嘘です(´∂`)





あんな大学。



誰が受k(ry









完(・ω・)












もしうちの学校のうちのクラスの人が見たら




きっと分かるでしょう





まぁとりあえず


















英語やだ(笑)





ちゃんとやりますけどね










あっ





センター試験までは




今日で40日だそうな










私は年末も勉強に集中する為に





年末の大掃除を昨日済ませた

(`・ω・´)ドヤッ





とりあえず明日は





嫌いな英語なんですね~





ちゃんと勉強するけどね








あとさ

“世界は言葉でできている”っていう


結構真夜中にやってる番組で




有名人(歴史上とか現代人とか)の名言より共感できる言葉を作る番組やねんけど




東進の

“じゃあいつやるの?今でしょ!?”




って言ってる


林 修っていう先生がおるやん




あの人なかなか



現代の若者に語る言葉が多いねんけど






ほとんど見てないよな




だって夜中やで笑






まぁ録音したら別やけどな







今日はこれまで!!














でわ(・ω・)ノ