目標1年!五月雨の750万の借金をアフィリエイトで返済する日記 -95ページ目

自分で記事を書かないアフィリエイト方法

スタッフと、美容師の仕事で熱く語ってきて、ほろ酔い気味の五月雨です。



今日は、外注さんに任せるか?パソコンに作業をまかせるか?と言う記事です。




アフィリエイトにかかわらず、一般的な「作業」と言われる部分は、おおかた、自分がしなくても


大丈夫なんですよね。




例えば、アフィリエイトの記事書き。


内容にもよりますが、記事を書き上げるという点で見れば、


■自分で書く


■人に書いてもらう


■パソコンにやってもらう


以上の3点です。




どれを選んでも、長所、短所があります。




■自分で書く


長所


書きたい内容で、書きたいことがかける。

自分の意図で物事がかける。


短所


時間がかかる。

記事のリサーチなど時間がかかる


■人に書いてもらう


長所


自分の時間が空く。

複数利用すれば、作業スピードが上がる。


短所


自分の意図とした記事が上がってこない

人に任せる場合それに対して、対価としてお金が必要


■パソコンにしてもらう


長所

設定したら、後は記事を上がるのをまつ。

自分の時間が空く。

人件費はかからない


短所

初期設定が必要

知識がないと、できないこともある。

人が見て、意味不明な記事ができあがることもある。





と、言うわけで、何にでも長所、短所があるわけです。




で、どれがいいかと言われたら。


「全部いい」と答えてしまいます。


どれが一番ベストかといわれたら、


「自分にとってのベストと、あなたに取ってのベストでは違うと思う」と答えます。



時間効率を求める場合には


外注、パソコンをお勧めします。


投資費用を求める場合には


自分でやる事をお勧めします。



記事の正確性を求める場合には、


自分でやる、か、専門の外注に書いてもらう、事をお勧めします。






ちなみに 自分は、アフィリエイトの記事書きは


新しく、記事を作る外注さん《専門性があったり、コピーライティングができる外注さん》と


その外注さんが作った記事を、リライトする外注さん。


ツールを使って、意味のわかる、日本語に作り替えてもらう外注さん。


記事だけで、3人います。



全ての、外注さんに、自分の意図が伝わるように


「動画による説明」と「マニュアルによる説明」を行っています。



コレにより、自分の意図に脱線しない記事が上がってきます。



■自分で書く

■外注さんに書いてもらう

■パソコンにやってもらう



この3っつをうまく組み合わせて使っています。


自分で各部分を、マニュアル作成にあてたので、自分が使う時間は初めだけ、時間を使いますが、


後はマニュアル見せて、動画見せて、テスト記事書いてもらって、自分の意図をくみ取ってもらった人を採用しています。



コレで、アフィリエイトの記事書きに関しての外注はばっちりです。



マニュアルを作る際には、


「商品、サービスが売れるような記事の書き方」や、「誰に向かって書くか?」


「商品、サービスで使い分けてもらう、記事の書き方」、「参考となる記事数点」


等を載せています。



動画は


「記事の内容を理解するためのリサーチのかけ方」

「なぜその記事が必要なのか?の説明」

「マニュアルでの細かい点での細く」



等を作って、配っています。




このマニュアルと動画を、コピーライティングを勉強しているライターさんを外注として雇えば、


アフィリエイトの記事に関しては、対価として、お金を払えば、いくらでも記事が上がってきます。



この、外注の応募から、報酬を支払い、外注さんへの指導などを、一つにまとめて「商品」として売り出せば。。。



売れるかな?



実際、私はこんな感じでサイトアフィリトに取り組んでいるので、参考になれば幸いです。