ブックメーカーのアービトラージ実践
ブログ更新、連投の五月雨です。更新できるときに記事更新。
前回の記事で書いた、
「ブックメーカーのアービトラージ」の情報商材での実践日記です。
成果がやっと出ました^^;というか、成功させるまで、結構な慣れが必要みたいです^^;
と、いきなり、実践報告したいのですが、まったくわからない人には、わからない記事内容になるので、ブックメーカーとアービトラージについて説明しますと。
ブックメーカーとは、
イギリス政府公認のスポーツの勝敗を予想し、当たったら配当が貰えるという事業です。
日本でいう「サッカーくじTOTO」のような、試合の勝敗を予想して賭けをするものです。
日本では、競馬や競輪などぐらいしか賭けの対象がないですが、
海外では、サッカー、野球、ゴルフ、テニスなど、
スポーツ全般が賭けの対象として、国家から認められています。
日本人だと「賭け=違法」というイメージの人が多いですが、
ブックメーカーは政府から許可を得ている許認可事業であり、
法律に触れるようなことはありません。
もちろん、日本からブックメーカーで賭けをする事も、
現地国の法律に従いますから問題ありません。
ラスベガスでカジノをしても、捕まらないのと同じです。
つまり、日本でブックメーカー投資を行うにあたり、違法性はないのです。
このようなブックメーカーは世界には3000社以上あります。
アービトラージとは、「鞘取り」といって勝率100%のかけ方です。
ブックメーカーと、日本の競馬やToToとの最大の違いがあります。
それは、ブックメーカーだと、それぞれの会社によって、
同じ試合でも会社によって「オッズが違う」のです。
日本だと、サッカーならToTo,競馬ならJRAと胴元が1つしかないのに対して、
ブックメーカーは3000社以上あり、それぞれの会社が独自に倍率を決めています。
会社ごとにオッズの算定基準が違いますので、同じ試合でもオッズの差が出るのは
当たり前といえば当たり前の事なのですが、
この各社のオッズの違いを利用することで、信じられない儲け方、それがアービトラージです。
実際に起きた100%利益の出せる試合を見せましょう。
○のついている方が勝利する予想を買います。
そして、投資金額が10万円の場合。
Mikkelにはベット6万円、Carlにはベット4万円と均等ではなく、
微妙にベット額をずらして買います。
すると・・・・
ブックメーカー間のオッズ差を利用して、両方の試合に賭ける事により、
絶対に負ける事の無い、勝率100%の投資法です。
もしあえて稼げない理由を探すとしたら、
《自分の掛け方のミス》
などではないでしょうか?人為的ミスです。
最初は小額から掛けて、慣れたら額を大きくすれば、掛け間違えることはまず無いです。
以上がブックメーカーと、アービトラージの説明です。
こんな情報商材ですが、成果が出ました。
どのくらい出たかというと、 100ドル使って、
利益が 3ドル50セント
たった、これだけとおもうか?
こんなに利益が?と思うかは個人差はありますが、
実際BETするまでの時間は 4分ほど。
4分で 3ドル50セント 日本円で270円ほどの利益と考えたら、大きくないですか?
掛ける金額を大きくすれば、リターンも大きくなるので、
今回の場合も
100ドルで 3ドル50セントですが
1,000ドル掛けたら 35ドルです。
4分間で35ドル 2,700円ほど。。。でかいですね^^;
もっと追求して、成果が出せるようになったら、この商材を紹介しますね^^;
購入してから、実践して、成果を出すまで、ちょっとしたコツが必要なので、
特典として、そのコツをこっそり教えます^^;
では、今から、アービトラージを狙っていきます^^

