ペルシャじゅうたん的には大きくて凝ったのが良いのだろうけれど、狭い部屋には小さいほうが向いているし、いろいろな絵柄が楽しめる方が良いです。
そういう考えがあってでもなく、売ってたから買い込んだだけですが。
猫がどう出るか不安があったけれど、普通に気に入ってくれたので良かったです。
身の回りの自然のものを使って染めて、すべて村で作っているそうで(村がどこかは分からないけど、イランのどっか)、一枚にどうもマタタビ的なものが使用されていたらしく、マウさんごろごろベロベロになりましたが、それだけで破壊はされませんでした。
ダイソーのクッションは徹底的に拒否した上に、最終的におしっこかけたから。マウさんがトイレ以外で粗相したのは初めてだったので、驚きました。よほど嫌だったのでしょう。

