そうだった思い出した子どもの頃から誰かに見られている気がしていたそれは物体ではない目の前には誰もいないでも誰かが見ている気がしていたそれは 本来の自分だったんだ宇宙エネルギー振動波動愛だから何もかんがえるなあいするひとよ