狐の釣り&部屋日記 -101ページ目

ゲームメモ ロスプラ2

最近ハマっているロストプラネット2
いちいちサイト開くのめんどうだからこっちに添付

完全なメモだから見なくていいですw



マシンガン
装填数 50発
最大弾数 1000発
特徴
HS あり

詳細 5.56mm高速弾使用のアサルトライフル。
有効射程距離は少し短めだが、通常の交戦においてはそこまで気にならない。
連射中は反動により着弾点が上方に逸れていくので、適度に反動をコントロールしよう。
命中精度・威力・連射のどれを取っても平均的で、どこでも安定して使えるのが最大の利点。
漫然と使うとそれなりの性能でしかないが、丁寧に弱点を狙う等の工夫で大きく化ける。
まずはこの銃でStandard系の扱いに慣れてしまおう。
マルチバトルで使用する際には常にHSを狙う、ジャンプショットを心がけよう。



マシンガン2
装填数 80発
最大弾数 1000発
特徴 高速連射
HS あり

詳細 射出レートが恐ろしく高い、連射性能を強化したマシンガンで2点バースト仕様。
近距離戦時、混戦時や対AK、対VS等の大型目標に対して適性を見せる。
しかし集弾率が低く、HSを狙って出しにくくなっている。
装弾数こそ多いが所持弾数は他のマシンガンと同じなので、すぐに弾切れになりやすい。
キャンペーン等に持ち込む場合、HM処理用にリボルバー等を選ぶと相性が良い。
マルチバトルで使用する際には敵を封じ込めることに専念し、ジャンプショットは相手に撃たれヒットストップしてて反撃できない時に抑えたほうがよい



エネルギーガン
装填数 ∞(オーバーヒートあり)
最大弾数 T-ENG
特徴 溜め撃ち
VS強制排出効果
ホーミング
ふきとばし効果
HS なし

詳細 圧縮T-ENG弾を発射する。ショットボタンを押しっぱなしにする事でチャージでき誘導弾に変わる。
単発の威力は高めで、手動で連射すればガンソード以上の連射力になるが、集弾率はやや悪い。
実弾系武器に比べるとやや弾速が劣るので、出来れば中距離以内で使用したい。
HSは発生しないので、頭を狙ってもダメージ量は増えないことに注意。

チャージ弾はHM相手なら吹き飛ばし、VSや砲台から搭乗者を強制的に排出する効果がある。
敵に対する強制排出効果は対戦のみ効果があり、キャンペーンでは効果なし。対戦でも一部のVSには効かない。
なおキャンペーンで敵チャージ弾を喰らうと、プレイヤー側は排出される。
出現頻度の高いスタンダード武器がT-ENG消費型になる為、使用する際はT-ENG管理には十分に注意したい。

アップデートにより、難易度によって使い勝手が劇的に変化するようになった。EASY~NORMALでは消費が少なく、オーバーヒートの心配も殆どないのでいくらでも撃つことが出来る。
逆にHARD以降は旧仕様と同等かそれ以上にオーバーヒートし易く、非常に扱い辛い。
高難易度で使用する場合、スキルでのサポートはほぼ必須と言える。
マルチバトルではLサイズで猛威を奮う。チャージ弾でVSをはじいたり、近距離でジャンプショットを駆使して固めたりが基本。NEOSで対峙する場合、この武器に対してジャンプするのは自殺行為である。小さいマップでは、狙っている間に撃たれたり、間合いを図られ回避されやすい。



ガンソード
装填数 50発
最大弾数 500発
特徴 近接ソード攻撃
HSダメージ高
HS あり

詳細 射撃レートが下り射程が短くなった代わりに近接攻撃用のブレードを使用可能。
連射速度と射程こそ低下しているが、HS時のダメージ倍率は高めに設定されているため、低速連射によるコントロールのしやすさと合わせれば中距離でも戦っていける。

ブレード攻撃は1回入力で左右に切り上げ、追加入力の2段目が相手をカチ上げる単発斬り。
レティクルに敵が補足されていると5m程度までホーミングダッシュ攻撃する。
1回の入力ごとにホーミングし、敵Aを1段目で倒してその後ろに居るBに2段目で斬りかかることも可能。シールドを展開した相手も切れる。
近接攻撃は接近のリスクが大きいが威力は折り紙つきで、バトルドレスくらいなら解体できる。
無理をすればVSもどうにか撃破できる程の近接攻撃を常に携帯することが出来るので心強い。
ただ、接近による被弾も増えるので、アビリティで補うなどの工夫をしよう。
また2段出し切った後の硬直が長く、周囲に敵が残っていると蜂の巣にされる。
1段目を間隔を置いて連発する方が隙も少なく、複数を巻き込み易いのでオススメ。
格闘戦で仕留めるとハテナボックスが出易いので、HMの多いMAPで稼ぎに活躍。
マルチバトルで使用する際には敵の不意を突くのを心がけること。真正面から切り込んでも回避されて硬直している間に倒されることが多い。



マシンガンSP
装填数 75発
最大弾数 1000発
特徴 3点バースト
HS あり

詳細 フルオートを廃して3点バーストにした改良型マシンガン。トリガーを引き続けると間隔をあけて三連射を繰り返す。
通常の物よりも集弾性がかなり高めで、1発あたりの火力も上。さらに有効射程が長く減衰率も低いため遠距離用のマシンガンといえる。
ゴマ粒ほどの距離であっても有効な打撃力をもつため他のマシンガンが相手なら遠距離から一方的に削ることが可能。
味方の援護や広いステージの攻略に役立つ。装弾数が75発なので弾持ちもなかなか良い。
一方で連射が効かないので敵を封じ込めるのには向いておらず(正確に当て続ければ封じ込めることは可能)、グレ起爆にも使い辛い。(ゴロバン推奨)
加えてスコープがないので目視照準となるうえ3点バーストの性質上敵をひるませる能力も低いため接近戦に弱く、運用は全般的にエイム力次第といえる。
なぜか使用したプレイヤーがカクカクしてしまうラグのような仕様がある



エネルギーガンSP
装填数 ∞(オーバーヒートあり)
最大弾数 T-ENG
特徴 麻痺効果
溜め撃ち(麻痺効果)
ホーミング
HS なし

詳細 麗隊のキャラクターレベル70で解禁・ルーレット(10000pt)
エネルギーガンの別タイプモデルでチャージ弾は周りにハートが飛ぶ。通常の物と違いチャージ弾に排出効果がなく通常弾の連射速度も遅いが、通常弾も誘導性を持つ。
また通常弾を当て続けるかチャージした物は麻痺効果がある。
攻撃力が低くHS判定もない上に、エネルギー消費が大きいのでアビリティと併用が望ましい。

キャンペーンで使う場合、完全に支援専用と割り切る必要がある。
通常エネガンよりも連射・威力共に低下しており、HM1体倒すのにも一苦労。
ただ、麻痺効果と通常弾にも追尾性があるのでオンライン対戦ではえらく強い。麻痺させてグレ、大玉を回避させる間に小玉で削る等、T-ENGを確保すると大暴れできる。VSに対しても強い。
よく見ると銃にもハートがデザインされている。



ガンソードSP
装填数 50発
最大弾数 500発
特徴 近接ソード攻撃
HSダメージ高
燃焼効果
HS あり

詳細 ローンゲイル のキャラクターLV70で解禁。
基本性能はガンソードと同じだが、ブレード展開時に炎を吹き出し相手を炎上させる。
ガンソードと同じく2回の入力まで受け付けるが2回目が3連撃に変化する。
通常の振り上げよりも左右の攻撃判定が広く、巻き込み性能がアップしている。
2段目の3連撃はモーションが長く、通常のものよりも硬直が長い。

エクストリームでもVSブリッドを2コンボで仕留められる瞬間火力は魅力的。
クロスレンジやショットガン2と組み合わせればトライシード以外は押し切れる。
通常版と比べて射撃の威力と射程が若干低下しているが、HSダメージ倍率が更に上昇している。
対AKからVS、HMにも対抗できる万能兵器だがクセの強さは否めない。


【ShortRange】
ショットガン
装填数 10発
最大弾数 100発
特徴 散弾
ふきとばし効果
HS なし

詳細 全長を切り詰めた散弾銃。弾が拡散するので多少狙い外れてても当てる事ができる。
ターゲットに接近した状態から発射すると即死級の破壊力を見せるものの、
その反面連射力に乏しく、至近でなければ効果的なダメージを与えられない。
扱いはやや難しいが、非常にバランスの取れたShortRangeの花形武器。
VSに対しても、近距離から撃ち込むことで怯ませ、連続で攻撃できる。
テクニックの一つである「ゴロバン」と相性の良い武器でもある。ただ、前作に比べて絶対的な威力はない。



ショットガン2
装填数 2発
最大弾数 50発
特徴 散弾
麻痺効果
対VS効果
HS なし

詳細 麻痺効果のある散弾を撃ち出すショットガンの改良型。
プラズマグレネードと違い、他の武器で追い打ちをかけても敵は麻痺し続ける。
武器を持ちかえて近接攻撃を仕掛けられる程度には麻痺が継続する。
FFがオンの場合は味方も痺れる。
HMやVSに対して有効な反面、AKには麻痺時間が短いので注意。
2発しか装弾数が無いが、VS相手にはダメージが上昇し絶大な効果を発揮する。
対人へのダメージ自体は通常のショットガンよりかなり低いので、他の武器と併用を推奨。一応3発当てれば倒せる威力。



リボルバー
装填数 6発
最大弾数 67発
特徴 HSダメージ高
HS あり(即死)

詳細 破壊力が高く取り回しの良い回転式拳銃。
近距離ならばHMを2発で倒せる高威力、また近距離HSなら1発で相手を仕留められる。
反面連射速度は遅く、1発1発を丁寧に当てていく必要がある。
射程距離が短めな為、遠距離狙撃などの用途には向かないことに注意。
HSで威力が跳ね上がる武器なので積極的に狙ってみよう。



フレイムランチャー
装填数 ∞(オーバーヒートあり)
最大弾数 T-ENG
特徴 燃焼効果
HS なし

詳細 トリガーを引いている間、継続的に火炎放射を行う武器。
延焼により持続ダメージがあるので雑魚AKの掃討やサポート的な運用がベスト。
射程距離が短く、かなり接近しなければならないのがネック。
しかし、射程内であれば複数の対象を一気に攻撃出来るためリターンは悪くない。
パッチにより基本威力、延焼ダメージともに上昇した。
強いヒットストップ効果も備え、火炎で相手の視界を遮りつつ攻撃できるのも対人戦での利点だが、延焼ダメージは自分にも降りかかるので取り扱い注意。狭いステージや屋内では強いが、広いステージではいまひとつ。



ショットガンSP
装填数 10発
最大弾数 100発
特徴 散弾
障害物貫通
HS なし

詳細 射程が短くなった代わりに攻撃範囲とダメージが向上した。
パーテイーグッズに偽装した暗殺銃という設定で、発射時にクラッカーの音と紙吹雪が出る。
接近戦で狙いを付ける手間が大幅に省ける為、閉所等での戦闘に長ける。
また壁や床を貫通するという特殊能力もあり、FFありの時は味方を巻き込みやすいので注意しよう。
・・・しかし、射程があまりにも短いのでこれを選ぶメリットはそれほどないかもしれない。ハッキリ言って、ネタ武器。



ゴールドリボルバー
装填数 6発
最大弾数 67発
特徴 HSダメージ高
HS あり(即死)

詳細 金色にコーティング加工されたリボルバー。
ノーマルリボルバーとは煙のエフェクトが微妙に違う。
性能自体はリボルバーと同じ。

AKランチャー
装填数 ∞(オーバーヒートあり)
最大弾数 T-ENG
特徴 AK射出
HS なし

詳細 豪雪旅団のキャラクターLV50で解禁。
フレイムランチャーの炎の様に小型AKトライリッドを連射する。
強いヒットストップ効果があり、威力と射程もそれなりにあるのだが消費ENGも多い。
発射されたAKは低速で長く残るため、狭い通路や拠点防衛でバラ撒けば敵を足止めできる。
パッチにより基本威力が上昇し、燃費に見合った高火力武器となっている。


【LongRange】
ライフル
装填数 3発(対戦 4発)
最大弾数 100発
特徴 2段階ズームスコープ付き
HS あり(即死)

詳細 7.62mmライフル弾使用の半自動狙撃銃。初期所持弾数は20発。
スコープによって2段階にズームアップができ、遠距離の敵を狙撃することができる。
一発の威力が高く、HMは通常でも2発、ヘッドショットなら一撃で倒すことができる。
さらに発砲した瞬間に狙った場所へ当たり判定が発生するため遠距離でも問題ない。
一方で装弾数は対戦でも4発と少なめでリロード時間は長め。
また、敵の動きは読まないとトリガーを引く際の(物理的な)ラグ等で外れる事が多い
。VSに対しては弱点部分を正確に狙わないとほとんどダメージが入らない。

なお、実弾系ライフルはHIT判定が極小の点である為正確に頭部を狙わなければHSは発生しにくいが、障害物の隙間を縫うような狙撃が可能という利点を持つ。
前作では最強の武器との呼び声も高かったが今作では性能上、近距離戦に対応するのは難しい。ジャンプショットを活用すること。技量次第では近距離でも一応強い。



イフル2
装填数 25発
最大弾数 500発
特徴 5点バースト
1段階ズームスコープ付き
HS あり

詳細 1と違いスコープのズームアップは1段しか出来ない。
精度は悪く、威力も5発でようやくライフル1発分ほど。
スコープを覗きながら撃つと反動で縦に跳ね上がるため、頭のやや下辺りを狙うと良い。
ライフルを上回る連射速度を持つ為、開き直ってマシンガンのような使い方もでき、接近戦でもそれなりに戦える。
またこれを使ってゴロバンをすると水平連射が発生し広範囲攻撃が可能。



プラズマガン
装填数 ∞(オーバーヒートあり)
最大弾数 T-ENG
特徴 2段階ズームスコープ付き
HS あり(即死)

詳細 T-ENGを弾丸として射出する為、T-ENGがある限り何発でも撃てる上、ライフル同様2段階ズームによる狙撃が可能。
またHIT判定がエネルギー弾全体にあり、多少ズレていてもヘッドショット判定が出易い。
慣れれば接近戦でもHSを連発出来る事から、高難易度ほど使い勝手が良い。
VSには弱点を狙わなくても削れる点が魅力。
ただし、至近距離では気にならないが弾速はやや遅い為、遠距離での狙撃時は相手の動く先を狙う必要がある。
またパッチによりオーバーヒート性が上がり総合的な威力が下がったため、近距離戦闘での運用難易度が上がったのには注意。
対戦だと最短3発でオーバーヒートを起こす。
なお弾自体に弱いホーミング性能があり、微妙に曲がることがある。巨大なAKに大して撃つとわかりやすい。ズーム時は発生しない。



プラズマガン2
装填数 ∞(オーバーヒートあり)
最大弾数 T-ENG
特徴 溜め撃ち(溜め中に近接攻撃でソード攻撃)
2段階ズームスコープ付き
HS あり

詳細 プラズマガンに多様性を持たせたバージョン。通常の射撃はプラズマガンより若干ダメージが低く設定されている。
トリガーを引きっぱなしにすることでチャージを行う。
ノーマルプラガンが射撃ボタンを押した瞬間弾丸が発射されるのに対してこちらはその仕様上、射撃ボタンを一度押して離して初めて弾丸が発射される。
チャージ中に近接攻撃を行うとHM相手なら1撃で切り裂くソード攻撃に変化する。その場で水平に薙ぎ払う攻撃になり、
トリガー引きっ放しであれば放すまで使用可能。左右への攻撃判定は広いが前方へはあまり伸びず、殴りに比べると硬直が大きく、あまり頼りにならない。
ソード攻撃に頼って迂闊にガンソードと近接戦闘を挑んでも分が悪いので注意。
チャージした状態で射撃を行うと1発でオーバーヒートするが、HMを一撃で召し取る強力な一撃を繰り出せる。このチャージ弾は弾速もやや速く、狙撃にも使える。
擬似ガンソードや擬似ライフルSPといった使い方も可能なバリエーション豊富な攻撃手段を持つ・・・のだが利用者は多くなくノーマルプラガンに出番をとられがち。やはりこの独特のクセが使う者を選ぶか



ライフルSP
装填数 1発
最大弾数 40発
特徴 2段階ズームスコープ付き
HS あり(即死)

詳細 より一撃の威力に特化した大口径の対物ライフル。
HM相手ならどこに当てても一撃、VSでも弱点を狙えば相当なダメージを狙っていける。
ただ反動が大きく装弾数も1発なので、文字通りワンショットワンキルを心得えたい一撃必殺武器。
特に構えずに撃った場合の反動が尋常ではないので、近距離では外せばまず倒される。
パッチにより初期所持数が8発に変更され、より多くの弾を持てるようになった。



ゴールドライフル
装填数 3発(対戦時 4発)
最大弾数 100発
特徴 2段階ズームスコープ付き
HS あり(即死)

詳細 金色にコーティング加工されたライフル。
基本性能はライフルと同じなので、どちらを持つかは好みの問題。



プラズマガンSP
装填数 ∞(オーバーヒートあり)
最大弾数 T-ENG
特徴 1段階ズームスコープ付き
HS あり

詳細 NEVECのキャラクター30レベルで解禁。
レーザーバルカンのようにT-ENG弾を連射する武器。
ライフルカテゴリーだがスコープ付きの長距離まで弾が届く高精度マシンガンと考えよう。
エネルギー系武器の中では珍しく弾速が速く、マシンガン程度の速さで飛んでいく。
1発の威力は低いが、1発当たりのT-ENG消費量は5と燃費は悪くない。

素の威力の低さから、ヘッドショットでも複数発当てる必要があるのが難点。
連射しているとオーバーヒートするので、ゲージには細心の注意が必要。
ただ反動による照準ブレはほぼ無く、マシンガン2同等のヒットストップの為、近距離の撃ち合いにも有効。
スタンダード武器に連射が得意でない武器を持った時は頼りになる。


【AttackPower】
ロケットランチャー
装填数 1発
最大弾数 20発
特徴 爆発
HS なし

詳細 小型の高性能炸薬弾頭を用いた高威力ロケットを発射する兵器。初期弾数は10発。
弾速は遅いが着弾後の爆風が広がるので広範囲の敵を攻撃できる。
マガジン装填数は1で、リロード時間も長めなのに注意が必要。

VSや巨大なAKに対しても有効だが、所持弾数の少なさが欠点。
実弾系のロケット等はジャンプしながら撃つ事で発射硬直を無効化することが可能。



ロケットランチャー2
装填数 1発
最大弾数 10発
特徴 爆発
ホーミング
HS なし

詳細 弾速は更に遅いがホーミング性能を持った小型ミサイルを発射する。
ある程度敵の方にサイトを向けていれば勝手に相手に向かっていく。
遮蔽物越しに発射する、一瞬身を出して撃って隠れる等の使い方も出来る。
MAX所持弾数が半分になったことで入手できる弾数も半分なので大切に使おう。



ハンドキャノン
装填数 2発(対戦時 1発)
最大弾数 12発(対戦時 24発)
特徴 粘着榴弾
HS なし

詳細 着弾後、3秒程で爆発する特殊弾頭を発射する擲弾拳銃。
その特性から、地形に撃ち込み時限爆弾の様な使い方も可能。HMに当てると、弾頭が突き刺さったままふっ飛ばせる。
これを利用し、敵の吹っ飛んだ先に居る別の敵を爆発で倒すなんて芸当も出来る。

弾速が非常に早く、遠くの敵も空飛ぶ敵も、AttackPowerの中ではあまり苦労せず当てられる武器。
EP4-3で出るクモ型AKの足に撃ち込むと大きくバランスを崩して攻撃のチャンスになる。
一段目で相手が死んだ場合は、弾頭は死体には刺さらずに貫通して直進する。
よく落ちているハンドガンと見間違えるが、ハンドガンより太めな点で見分けよう。
パッチにより初期所持弾数が12発になった代わりに、対戦での装弾数が2→1発に減ったので要注意。

なおこの武器のみ、VSの弱点に当てると威力が 5倍 に跳ね上がるという驚異の補正能力を備えている。
これはハードボーラーとテンケイル8以外は体力満タンでも即死するほどの威力。
キャンペーン、マルチともにVS対策として運用しても損はない。



プラズマキャノン
装填数 ∞(オーバーヒートあり)
最大弾数 T-ENG
特徴
HS なし

詳細 高圧縮T-ENG弾を撃ち出す小型キャノン砲。
ロケランよりも弾速が遅く火力も抑え目。AttackPower系武器の中では発射間隔がかなり短い。
2回連続で撃つとオーバーヒートするが、歩きながらでも発射出来る為使い勝手は非常によい。
1発でT-ENGを500も消費するが、インジェクションガン2があれば撃ちまくれる。対戦では条件がそろうと驚異的な武器に。
反面インジェクションやアビリテイが無ければT-ENG管理に苦労するハメになる。
パッチによりT-ENG消耗量が難易度依存になり、高難易度だと撃つ時のT-ENG量が増える。

ロケットランチャーSP
装填数 3発(対戦時 2発)
最大弾数 20発
特徴 特殊グレネード弾
バウンド有
HS なし

詳細 小型ミサイルではなく特殊グレネード弾を発射する。
弾着後すぐには起爆せずに一度バウンドしてから起爆する。
壁等ではよく跳ね返るが、AK、HM、VSに直撃させると即炸裂する。
連射することで短時間に火力を集中出来るのが最大の利点。
山なりに飛び、早めに弾道が落ちるので射程は短く、的確に当てるにはテクニックが必要。
パッチにより対戦での装弾数が3→2発になった。



ハンドキャノンSP
装填数 1発
最大弾数 10発
特徴 付着炸薬弾頭
障害物貫通
HS なし

詳細 ハンドキャノンの火力強化版。
着弾時のダメージだけでロケットランチャーと同等の威力を持つ。
その上、刺されば壁越しにも攻撃判定が発生し、物陰にいる敵兵も吹き飛ばすことができる。
爆風での巻き込みキルこそ相変わらず難しく、キャンペーンでも装弾数が1発だが信頼性の高い武器。



プラズマキャノンSP
装填数 ∞(オーバーヒートあり)
最大弾数 T-ENG
特徴
HS なし

詳細 プラズマキャノンの射程を短くし、射撃速度がやや速く3発同時に発射できるようにしたタイプ。水平に赤い弾が3発並んで飛んでいく。
1発撃つごとにオーバーヒートギリギリまでいく。しかし発射間隔の長いためオーバーヒートになることはない。
威力はプラズマキャノン<プラズマキャノンSP(3発)<ロケットランチャー。射撃間隔はプラズマキャノンより遅い。
威力が高く当てやすいためT-ENG消費が気にならない状態であれば使いやすい。
爆発範囲はプラズマキャノンより狭いが、弾を複数発射するためHMに対する即死範囲は実質こちらの方が広い。
パッチにより爆発範囲がバラけるようになり、T-ENGの消耗量が難易度依存になった。



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シールド
特徴 攻撃防御
HS なし

詳細 前方向からの攻撃全てを無効化するシールドを展開し、ニンジャスライサーは跳ね返す。
展開中に近接攻撃入力で、防御しながら盾を叩きつける攻撃が可能。
ガンソードや裏側に投げられたグレネードが防げないほか、キャンペーンでVS武器を持った敵にゼロ距離射撃されると銃口がシールドを突き抜けて命中判定にされる場合がある。




インジェクションガン
装填数 1発
最大弾数 20発
特徴 合体技あり

HS なし
詳細 攻撃力、防御力を上昇させる弾を撃つ事が出来る。
B or ○ ボタンで攻撃と防御の属性切替。
弾丸は着弾した地点で破裂し周囲に効果を発生させるため自分も能力を上昇させることができる。
敵に撃った場合は攻撃力と防御力を低下させる、どちらの場合で誰が対象でも効果時間は30秒ほど。



インジェクションガン2
装填数 1発
最大弾数 20発
特徴 合体技あり
HS なし

詳細 T-ENG消費無効化+T-ENG取得量2倍、LIFE回復の弾を撃つ事が出来る。B (○)ボタンで無効化と回復の属性切替。
プラズマキャノンやエネルギーガンなどのT-ENG消費が激しい武器を使う時に役立つ。
T-ENG消費無効の有効時間は事の他長く、VSに搭乗しても効果が維持される。T-ENG取得増加を有効利用し、T-ENG射出装置で地面に撃って取得を繰り返すと結果T-ENG総量が増えてゆく(100で撃つと200で帰ってくる)。
またLIFE回復は瞬時に全回復させられるので緊急時はキュアグレネードよりも有能。
パッチによりT-ENG消費無効の有効時間が約180秒に減少。




Vデバイス
特徴 合体技あり
HS なし

詳細 データポストを起動せずにレーダーを機能させる。
トリガーを引き続ける事で敵の位置を壁越しに探知出来るようになり、カウンターポスト等で有効。



シールドSP
特徴 合体技あり
HS なし

詳細 和風の模様が描かれた盾。展開時に中央部の装甲に隠れていた般若の顔が出る。通常の物と同性能。




シールドSP2
特徴 合体技あり
HS なし

詳細 麗隊のSDイラストが描かれた赤い盾。展開時は、中央部の装甲に隠れていたキャラが見える。通常の物と同性能。



VデバイスSP
特徴 所持中効果あり
合体技あり

HS なし
詳細 ステルス機能を付与するタイプ。
持つだけで光学迷彩がかかり、トリガーを引くとその場にステルスフィールドを展開。
フィールド内の味方をステルス状態にする。
デバイスを所持していないとステルス状態にならない為、射撃は不可だがグレネードは使用出来る。
それを利用し、即死であるニンジャスライサーや貼り付けられるガム、爆発が早いプラズマグレネード等と相性が良い。
ステルス能力を発揮してる間もレーダーには写るので、完全に隠れるならスキルも利用すること。
近づけばカゲロウのようにうっすらと見えるほか、キャラに照準が合わさった際の名前表示は消せない




ハンドガン
装填数 12発
最大弾数 ∞
特徴 手動連射可
HS あり

詳細 近距離ならば手動連射する事でマシンガン以上の破壊力を持つ自動拳銃。リロードもそこそこに速い
カスタマイズで持つ事は出来ずキャンペーンやオンでも使用出来る場面は限られる。
キャンペーンでは2-2後半、4-1で独房スタートのプレイヤーが使用可能。

装弾数が少なく、連射による反動で照準が跳ね上がりやすい点に注意。
距離減衰が異常に強く働き、有効射程が4-1の廊下端から端の距離程度と極めて短い。
距離減衰が効いた状態だと数十発撃ち込まないとHMを倒せないほど弱体化する。
更にマシンガン等で撃たれると硬直によりまともに攻撃出来なくなってしまう。
よほどの理由が無い限り、さっさと他の銃を入手してしまった方が良い。




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【Nomal】
ハンドグレネード
初期携帯数 4個
最大携帯数 10個
特徴 爆発
射撃起爆可

詳細 一般的な手榴弾。攻撃力、飛距離共に申し分なく、使い勝手がよい。
球状に成型されており、地形に対してバウンドしやすくなっている。
見た目は橙色のグレネード。射撃起爆をうまく利用したい。




バスターグレネード
初期携帯数 3個
最大携帯数 8個
特徴 大爆発
射撃起爆不可
爆発時移動停止

詳細 飛距離はノーマルと変わらないが起爆時間が長く射撃起爆も不可能となっている。
爆発範囲はノーマルの射撃起爆程度の範囲かつ攻撃力も高い。
見た目はごつごつした突起のあるピンク色。見た目が判りやすく、起爆まで時間が長い。
爆発直前に空気を圧縮するような独特の音がするので気づかれやすいが、その場から相手を動かしたい場合や起爆不可を利用し相手を足止めする事も可能。
また空中で起爆時間に達した場合、浮かんだまま爆発する。
範囲が広い上に爆風ひるみやふっ飛ばしが発生するので、FF-A or Bでは味方への誤爆に注意。



ファイアグレネード
初期携帯数 5個
最大携帯数 12個
特徴 爆発
延焼
射撃起爆可能

詳細 投擲速度、飛距離等はノーマルに準ずるが、広範囲に延焼ダメージを付与する。
一定時間燃え続ける為逃走等にも役に立つ。逆に進行方向上に投げ込むと自分や味方の進行を妨げるので注意しよう。
射撃爆破で広範囲を火の海に変えることが出来るが、自分や味方まで焼かないように。
見た目はピンク色のグレネード。
延焼ダメージが増加したことにより、ファイアグレネードの総合ダメージ量も強化された。




ハンドグレネード2
初期携帯数 4個
最大携帯数 10個
特徴 爆発
射撃起爆可能

詳細 性能は通常の物と同じ。投擲方法が変わり隙が少なくなっている。下手投げの為、遠投には適さないが射撃起爆しやすく乱戦向けとなっている。
見た目は緑色のグレネード。




ハンドグレネード3
初期携帯数 6個
最大携帯数 15個
特徴 爆発
射撃起爆不可
携帯数多
爆発範囲広

詳細 基本はノーマルと同じだが、射撃起爆が不可能で、爆発範囲は射撃起爆と同等になっている。
投擲方法もノーマルの物と同じ。所持数はノーマルより多い。
射撃起爆が不可能なため即応性に劣るが、自爆しない、連続して投げても誘爆しない等、乱戦時に真価を発揮するほか、誘爆しないのを利用して1発目でひるませ、2発目で仕留める等の使い方も。
見た目は青色のグレネード。




【Gum】
ガムグレネード
初期携帯数 5個
最大携帯数 15個
特徴 貼付

詳細 特殊な吸着機能で地形からHM、VS、AKに貼り付くグレネード。飛距離は短いため、近距離から正確に狙う必要があるが、何個も貼り付けて誘爆を狙うことができる。
地形に付けて地雷にしたり、移動する物体につけて動く爆弾にしたりと、用途はプレイヤーの工夫次第
見た目は橙色のガム。




スパークグレネード
初期携帯数 5個
最大携帯数 15個
特徴 貼付
障害物貫通

詳細 基本よりもモーションが長く、他のガムと比べ空中での起爆が容易。
起爆すると設置面に対して垂直に電撃が発生し、地形を突き抜けて建物の壁など遮蔽物の裏にいる目標も攻撃することができる。
効果範囲は狭いが破壊力が大きく、高難易度でも2発あれば大抵のVSを破壊可能。
カテゴリーG相手でも弱点に貼り付ければ大幅に体力を奪い去る決定力が魅力。
ただし飛翔距離が短く、飛行速度も遅いので、直接貼り付けるのは難しい。
見た目は黄色のガム。
障害物貫通効果はシールドにも有効。この場合貼り付いた瞬間爆発する。




カメレオングレネード
初期携帯数 4個
最大携帯数 12個
特徴 貼付
光学迷彩
遠隔起爆可能
カメラ使用可能

詳細 ステルス機能+遠隔起爆を備えた物。光学迷彩がかかり見分けにくい。
視点切り替えでグレネードのカメラを見る事が出来る。視点切り替え中も移動や射撃は可能で、もう一度RT (L1)で起爆。
使用中はライフルなどのズームもグレネードのカメラに切り替わってしまうので注意したい。加えてスイッチを押す動作が入るため起爆までにタイムラグがあり、当然モーション中は無防備。
投擲中の見た目は白いガム。




ガムグレネード2
初期携帯数 5個
最大携帯数 15個
特徴 貼付

詳細 ノーマルガムよりも飛距離が長く、モーションも長い。
見た目は緑色のガム。
非常によく飛び、投げる時に上方向から発生するので、運用には慣れが必要。
普通に投げれば高射程だが、精度が低い。しゃがみ投げの場合、射程は落ちるが届く範囲であれば照準をあわせた位置に正確に投擲される。




ガムグレネード3
初期携帯数 7個
最大携帯数 20個
特徴 貼付
射撃起爆不可
携帯数多
爆発範囲広

詳細 基本はノーマルと同じだが爆発範囲が広がっており、射撃起爆が不可能となっている。
投擲方法もノーマルの物と同じ。所持数はノーマルより多い。
見た目は青色のガム。
初期携帯数7、起爆不可といった事を利用し、相手を長い間足止めする事も出来る。




【Disc】
ディスクグレネード
初期携帯数 3個
最大携帯数 8個
特徴 遠投
貼付

詳細 遠投する為のフリスビー型のグレネード。
飛距離は一番長く、射撃起爆による奇襲もしやすい。敵に直接当てた場合、張り付いてから爆発する。
見た目は橙色のディスク。





エネルギーグレネード
初期携帯数 3個
最大携帯数 8個
特徴 遠投
VS強制排出

詳細 基本のものより飛距離、モーションが短く爆発までの猶予も短い。
VS、砲台等に起爆時のエネルギーフィールドを当てると強制排出効果がある。
またモーションの速さと爆発の速さから対人でも利用可能。
見た目は青緑色のディスク




ニンジャスライサー
初期携帯数 4個
最大携帯数 12個
特徴 遠投
反射
貼付

詳細 飛翔速度が早くHMならば1撃で切り刻む。壁やシールドに当たると反射して跳ね回り一定時間で爆発する。
VS・AKに着弾した場合は張り付いて複数回切り刻む。
見た目は回転ノコギリ状の青白いディスク。
投げ方によっては跳ね返ってきたディスクで自滅することもあるので注意。
しゃがんだ状態で投げるとかなり出が早い




ディスクグレネード2
初期携帯数 3個
最大携帯数 8個
特徴 遠投
貼付

詳細 飛行速度が遅く、起爆時間も長く設定されている。
半端じゃなく弾速が遅いので自爆に注意。
見た目は黄緑色のディスク。




ディスクグレネード3
初期携帯数 4個
最大携帯数 10個
特徴 遠投
射撃起爆不可
携帯数多
爆発範囲広

詳細 基本はノーマルと同じだが爆発範囲が広がっており、射撃起爆が不可能となっている。
投擲方法もノーマルの物と同じ。所持数はノーマルより多い。
見た目は青色のディスク。




【Release】
ダミーグレネード
初期携帯数 4個
最大携帯数 12個
特徴 レーダー偽装

詳細 人型の偽装風船を展開するグレネード。
展開された偽装風船は、レーダーに人と同じ反応を発信することができるため、索敵している敵をかく乱することができる。展開後に前進する。

目視している敵には風船なのが一目瞭然だが、他のグレネード同様射撃起爆による大爆発も可能。
投擲距離や投げたあとの動きが他のグレネードと異なるので、運用は工夫次第。
全ての攻撃対象に対して、接触した瞬間に射撃起爆同等の爆発。直当てで直接攻撃可能。
見た目は豪雪旅団の面々を模した風船。




バルーングレネード
初期携帯数 5個
最大携帯数 15個
特徴 空中投下型

詳細 投擲後のバルーン展開位置より上昇しながら前進、時間経過か射撃攻撃で破裂しその場所から強酸性の液体を一定時間散布する。
攻撃力は高くないが、効果発生中は継続的にダメージ判定を発生させ続ける為トラップに使える。
味方の進行方向上に投げ込むと長時間行動を阻害する為、使用には注意が必要。
見た目は逆涙型の風船。




ファイアクラッカー
初期携帯数 6個
最大携帯数 20個
特徴 娯楽

詳細 展開後に真上に花火が上がる。派手な音と光の花火の後に落下傘が降ってくる。
花火打ち上げ時と空中での爆発時に攻撃判定がある。爆発時の威力は高く、EP1-2のクイーンなどに有効。
見た目は大きめで薄桃色の、導火線が付いたマンガ的爆弾。
麗隊解禁系のネタ武器の一つ。対人で使用するのは厳しい。




ダミーグレネード2
初期携帯数 4個
最大携帯数 12個
特徴 レーダー偽装

詳細 基本はダミーに準じるが移動しないタイプとなっている。
モーションの簡略化により出はダミー1より上。射程は若干劣る。
見た目はダミー1と同じ。




ダミーグレネード3
初期携帯数 3個
最大携帯数 10個
特徴 レーダー偽装
自動射撃攻撃

詳細 展開後その場にとどまり、前方120度程度の範囲にマシンガンの掃射攻撃を行う。
耐弾性も高くマシンガンを5発まで耐え、15秒程度攻撃し続ける。
同時に2個出す事は出来ない。二つ目を出した場合は前の物が破裂するが、この爆発に攻撃判定は無い。
マシンガンの威力は非常に高く、高さがHSに設定されているため高低差のないHMならば2発で死に至る。
投げた自分にも攻撃判定が発生し、迂闊にダミーの前に出ると射殺される。

進入路が限定された室内等を一人で防衛する時に重宝する。入り口傍に投げ込んでおけば迂闊に侵入した相手を蜂の巣にしてくれる。
ただし、敵をサーチする等の機能は無く、攻撃範囲は投下時の向きに依存するので注意が必要。
また、前述のようにHSの高さに合わせてあるため高さが同じならばしゃがめば当たらない。




【Plasm】
プラズマグレネード
初期携帯数 5個
最大携帯数 15個
特徴 麻痺
射撃起爆可

詳細 爆発直後にプラズマフィールドを発生するグレネード。
威力自体は弱いが、爆発するとフィールドから一定時間電撃を放出し、ターゲットを痺れさせて行動をとめることができる。
対人攻撃に使う場合、プラズマが途切れないうちに次を投げ込めば麻痺させ続けたまま倒すこともできる。
電気系への麻痺効果もあるので、VSも一時的に操作不能にする。
見た目は赤紫色の光球。FF設定がoffになっていない場合、味方も痺れさせてしまうので注意。




キュアグレネード
初期携帯数 3個
最大携帯数 8個

特徴 回復
詳細 敵味方関係なくLIFEを回復するフィールドを展開する。
見た目は青緑色の光球で、同色のフィールドが発生する。バトルドレス、VSも乗員がいれば回復可能。
ただしVS類は修理に時間が掛かるものほど回復スピードが遅い。ブリットやファストレイは自前で投げられ、かつ回復量も悪くない。
対人での回復スピードはリカバリーを付けたハーモナイザー並に速く瀕死の仲間の援護には最適。





ポータルグレネード
初期携帯数 2個
最大携帯数 4個
特徴 ワープ

詳細 投げた場所に、初期スタート位置と展開位置を繋ぐ光球状のポータル(門)を作りだす。
二つ目を設置すると最初のポータルは消滅するほか、攻撃で破壊することもできる。
設置動作は素早いが、ポータル発生までにはタイムラグがある。
リスポーン時の無敵時間内は移動不可。VSファストレイに乗ったままでも移動でき、ファストレイで空中移動中に設置すると空中にも作成出来る。
同チームなら全員移動出来るので、前線への移動や重要な武器、VSの近く、ポストの裏取り等用途は様々。
触れただけで移動してしまう為、味方の通り道やポスト上に設置すると邪魔になる。
設置した人のスタート位置に発生する為、スタート位置が後ろの人の場合気づきにくいので注意。
初期ポータル作成時にはGJが出るので要チェック。




プラズマグレネード2
初期携帯数 5個
最大携帯数 15個
特徴 麻痺
射撃起爆可

詳細 モーション、射程共に長めに設定されたタイプ。射撃起爆しやすい。
見た目は紫色の光球で1と見分けが付きにくい。




プラズマグレネード3
初期携帯数 7個
最大携帯数 20個
特徴 麻痺
射撃起爆不可
携帯数多
爆発範囲広

詳細 基本はノーマルと同じだが爆発範囲が広がっており、射撃起爆が不可能となっている。
投擲方法もノーマルの物と同じ。所持数はノーマルより多い。
起爆までが比較的速く、射撃起爆を利用しないのなら携帯数も多いこちらを使おう。
見た目は青色の光球。