なんか仕事がここ最近上手くいかぬ。


どうやら接客した客数が増えず、販売力がなくなっている。

気に入った靴あったか聞いても大丈夫だとふられる、サイズを出すか聞いてもいや別にとふられる。

自分がお客様だったときそんなことをいわれたら真っ先にスタッフに大丈夫ですと言ったな。

靴を買う気じゃなかったからというのもあるけど。

あーこの言葉をきいたときの苦痛な気持ちをスタッフになって痛感した。

自分は靴を買わないくせにふらっと店に入って靴を買いたそうな雰囲気をだしてスタッフを騙してきた。

靴を手にとらなければただ見ているだけだと思ってくれているから声をかけられられなくてすんだのに。

これからは服や靴を買うと決めた時に商品を手にとったり試着をしたりしよう( ̄▽ ̄)

お客様の中にもこのようなケースの人がいるかもなので明日にむけてもう1回トークを練り直してみますしょぼん