◇大前提

難しい仕事をこなしていかなければ、
生き残れない
全員が定年まで居られない
敢えてリスクに挑み、経験を積まなければいけない



→例えばこんなのでも良い
パワハラが横行する中で半年で前向きな社風に立て直す




→次のキャリアに繋がる。例えば、経営困難な企業。



◇受ける

他の人には利がなくても自分には明確に利がある
過去に経験があり、知見や人脈を持っている
専門技術などを応用できるか




◇ダメな時
*どうすれば良いか想像つかない
*成功モデルがない
敢えて拾わない強い意志で見逃す

*最後までやりきる資本力やチャンスがない
*経験で活かせるものがない



手を挙げるタイミング
*誰も手を上げないことを見計らって手を挙げる
→難しい仕事だと思わせる


受けるかの根拠
*最悪なシナリオを考える
*対象を調べ上げてリスクについて検討する



◇実際やるときは?
周りを明るく前向きに巻き込む




昨日の覚書き。



日本の経済絶頂期は1989年
世界のトップ30の会社の中で、
日本はなんと21社も入っており、
かつ、下から7つ程は他の国なので、
上位に入っていた。



今、2017年現在、日本の会社は圏外
一つも入っていない。





かつ中国のGDPの半分である。





先行きはかなり厳しい。