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LRSW/C+BCB
Listening
パートAは6割位は取れたかもしれない。B,Cはかなり自信ない。
医療単語の強化とディクテーションでリスニング基礎力を上げることが必要。タイピングの速さも重要か。
Reading
自信があったがギリギリの350。パートAは最初にすべて目を通すのが吉か。B,Cは見直しできる時間も少しあったが精度を上げたい。こちらも基礎力の強化。
Speaking
最初の挨拶と入りくらいしかまともに話せなかったのでどこで点数がもらえているのか不明。ただこれでCならテンプレ暗記とパターンの練習でBまで持っていけるのではという手応え。
Writing
簡易マニュアルのテンプレ暗記のみで臨んでギリギリB。添削利用して精度を高めたい。
意外といけたというのが正直な感想。
ライティングはB取るならChat GPT添削でもよいか。リスニング、スピーキングはSOLOを取るかなぁ。
次回受けるのは少なくとも半年以上先になってしまう。しっかり対策したい。
空軍病院も受けるかなぁ(TOEICでギリ選考には出せるという)。
はじめに
みんな、こんにちは!実は、私、USMLEステップ1と2CKには合格して、アメリカでの臨床留学を目指している医師なんだ。でも、問題があるんだ。英語力が本当に足りないんだよね。そこで、今回は英語力向上のためにどうすればいいか、そしてOET(Occupational English Test)に合格する方法について考えていきたい。
1. USMLEステップ合格の重要性
まず、USMLEステップ1と2CKに合格したこと、おめでとう!これはすごく大きな一歩だ。アメリカの臨床留学を目指すなら、この合格は必要不可欠だ。しかし、臨床留学には英語力が不可欠な要素でもある。じゃあ、どうすればいいか?
2. 英語力向上のためのステップ
英語力を向上させるために、以下のステップを踏んでみるのがオススメだよ。
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英会話クラス: まず、英会話クラスに参加してみよう。リスニングとスピーキングのスキル向上に役立つ。
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英語での読書とライティング: 英語の記事や本を読む習慣をつけ、ライティングスキルも向上させよう。
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ネイティブスピーカーとのコミュニケーション: ネイティブスピーカーとのコミュニケーションを増やすことで、実際の会話スキルが向上する。
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OET対策: OETは医療関連の英語試験。模擬試験を受けて、自分の弱点を特定し、対策を立てよう。
3. OET合格のための努力
OETは医療分野での英語力を測るための試験で、臨床留学の一環として要求されることが多い。合格するためには、次のポイントに注意しよう。
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模擬試験: OETの模擬試験を受け、試験形式や問題の難易度に慣れよう。
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専門用語の学習: 医療専門用語をしっかり学んで、テストに備えよう。
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模擬患者との練習: OETでは模擬患者とのコミュニケーションも含まれる。リアルな練習が大切だ。
4. 応援とサポート
この道のりは大変だけど、一人じゃないよ。仲間や家族、英語の指導者からのサポートを受けよう。彼らの助けが、成功への道を照らしてくれるはず。
結び
USMLEステップ合格は大きな成就だけど、臨床留学への道はまだ続いている。英語力向上とOET合格は大きな一歩だ。努力と練習を惜しまず、臨床留学への夢を実現させよう。道のりは険しいかもしれないけど、きっとやり遂げられるはずだ。がんばろう!