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2025年は
「新築賃貸アパート」のチャレンジの一年でした。
2物件が終わり、
今3物件目の新築アパートの設計に入っています。
あるようでない新築賃貸だったので
一つの物件は更地状態で設計図で
もう一つは完成前に
全ての居室のお申込みかありました。
建築設計のポイントとしては
●設計・設備の品質
シンプルかつ普遍的なデザイン 奇を衒わない 飽きないテイストのスタイル
高いの機能性のスペック 省エネ性能
●「暮らし」ライフスタイル提案型賃貸
時代やニーズを捉える
ターゲットを決める
マーケッティング
ターゲットが求めている内容の徹底した研究
コミュニティー
●基本性能
快適で安心・安全な住まいのベースとなる高い基本性能
建物性能・環境性能・管理性能
建てる立地が最重要 真四角に近い地型・東南・角地
特に遮音性と防火性
もっと細々としたことはありますが
「普遍性」は大切にしつつ
今ニーズ
立地ニーズ
ターゲットニーズ は
徹底的に分析し「図面」に落とし込みました。
一言で今人気は「1LDK」ですが
「1LDK」でも
立地によって「広さ」も違えば、
ターゲットによって「間取り」も変わる
だから、立地は
縦長のうなぎの寝床ではなく
正方形に近い横長の長方形の「間取り」になるように厳選し
ターゲットを絞らないと
そういう賃貸を探している人や求めている人たちに
「刺さらない」
これはこちらのプログの賃貸の「リノベーション」から
多くを学びました。
「ターゲット」を絞る事と
「横長」の間取りであること
「横長の間取り」である意味は
動線・収納・間取りを
基本ストレスなく快適な住まいに設計できるから
広さではなく「カタチ」
仮に狭くても「横長」の間取りであれば
壁も多く、収納も多く、動線も整います。
横長の間取りにするには土地の形つまり「地型」が重要で
立地は厳選し・・・
さらに言えば
南向き・東南の角地であることで
駐車場もきちんとした寸法でとれやすく
角地であれば駐車場の台数もとれる
そんなことを学んだ一年で実際、
南東角地1つ
東南角地2つ
が購入でき、まぁまぁ「理想」とする
建物が建ちました。
おそらく「普遍性」も重要視しているので
最低20年間は「このまま」で
入居希望は途切れることはないと思います。
あるよいでない賃貸と書くと
「奇を衒った」デザイナーズチックな
見た目の「かっこよさ」を最優先した建物に思えますが
全く「真逆」で
色もデザインも形もシンプルで飽きない
そこに今の人が求める最先端の設備を設置するだけ
重要な事は 人が
「安心して暮らせ長く住み続けられる住まい」をつくる事
建築士やデザーナーズではないけれど
安心して施工を任せられる
基礎基本の考え方が確立している
ハウスメーカーで
リノベ賃貸事例1
写真撮影・動画編集は 全て @sugitacamera さん
現在 美容医療サロン
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